lOLYMPUSの機能の中にある
アートフィルター
基本的にはvividで撮ることが多いですが、
時々アートフィルターを使って撮ることがあります
【M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40 F2.8 PRO】
アートフィルター【ポープアート】
vividよりも色彩を強調できる
ポープアートは良く使うアートフィルターで、
色鮮やかに撮りたい時は
とりあえずvividで撮って、ポープアートでも撮るようにしています。
ちなみにこれは中国で売っていた
紙で作られた照明です。
アートフィルター【パートカラー】
パートカラーは設定した色以外を
白黒で撮ることができます!
これも結構好きで、赤色のクーパーとか見つけると、とりあえず撮りたくなります
なにやらフィルム写真の現像のやり方に
銀残しという現像方法があるみたいで、
その銀残しのように撮影できるのが
このブリーチバイパスです!
金属の質感などを印象的に表現できると
カタログに書いてあったので試しに一枚撮ってみました!
なんともこの鉄鉄しい感じが気に入りました
てな具合で、僕がよく使うアートフィルターは
この3つです!
この他は、たまぁーにモノクロームや
セピア、ドラマチックトーンを使うって感じです!
アートフィルターとは違いますが、
OLYMPUSにはHDR撮影モードという
露出を変えた7枚の写真を連続撮影し、
カメラ内で合成してくれる機能があります!
このHDR撮影モードを使えば
暗い所も明る過ぎる所もいい具合に撮影することができます!
もちろん三脚に固定させるに越したのとはないと思いますが、手持ちでも問題無く撮れます!
この写真は手持ちで撮影しています
またOLYMPUSの機能なんかも紹介できたらなと思っています




