人志松本の○○な話でやっていたゴボウ茶。
紹介していた南雲先生は50代だけど、どうみても30代にしか見えない!昔の写真も出てたけど今の方が明らかに若返ってるしスリムになってる
ゴボウ茶は不老長寿のお茶らしい。
免疫力を高め、血流を良くするとか。
気になったのでつくってみました
ゴボウ茶レシピ
ごぼう 2本(市販の細ごぼうの場合 1本:300g)
※新鮮な土つきごぼう(1本:500g)があればなおよい。
中国製は農薬を吸っているので国内産を使ってください
<作り方>
①ごぼうは皮は剥かず、たわしでよく水洗いする
②皮剥き器を使い、薄く切る
③水にはさらさず、天日で半日干す。
時々、手もみをしながらまんべんなくカラカラになるまで
⑤フライパンで10分ほど煎る(茶に色を出すため)⇒茶葉のできあがり
<飲み方>
①きゅうすに一つまみ入れ、お湯を注ぐ
②2~3分おく(香ばしい風味と茶の色が出る)
③湯のみに注ぐ
湯気でボケボケ
味は・・・香ばしいゴボウ、かな。
炒りすぎたのかな?でもまずくはない。
ゴボウ味のほうじ茶といえば伝わりますでしょうか。
夫はおいしいよって言ってました。
しばらく飲み続けてみようと思います
紹介していた南雲先生は50代だけど、どうみても30代にしか見えない!昔の写真も出てたけど今の方が明らかに若返ってるしスリムになってる

ゴボウ茶は不老長寿のお茶らしい。
免疫力を高め、血流を良くするとか。
気になったのでつくってみました

ゴボウ茶レシピ
ごぼう 2本(市販の細ごぼうの場合 1本:300g)
※新鮮な土つきごぼう(1本:500g)があればなおよい。
中国製は農薬を吸っているので国内産を使ってください
<作り方>
①ごぼうは皮は剥かず、たわしでよく水洗いする
②皮剥き器を使い、薄く切る
③水にはさらさず、天日で半日干す。
時々、手もみをしながらまんべんなくカラカラになるまで
⑤フライパンで10分ほど煎る(茶に色を出すため)⇒茶葉のできあがり
<飲み方>
①きゅうすに一つまみ入れ、お湯を注ぐ
②2~3分おく(香ばしい風味と茶の色が出る)
③湯のみに注ぐ
湯気でボケボケ

味は・・・香ばしいゴボウ、かな。
炒りすぎたのかな?でもまずくはない。
ゴボウ味のほうじ茶といえば伝わりますでしょうか。
夫はおいしいよって言ってました。
しばらく飲み続けてみようと思います








