これを書くのは17日 早く書けばよかったと反省してます。
大分忘れてしまった。。
10月4日 たぶん2回目の出場だと思う。
先週の日曜は試釣を兼ねてサンデーマスターズ例会 椎の木湖に参加した。
皆ホタチョーの会だ。中野さんと参加。
知りたかったのはホタチョーの横で、チョーチン両ダンゴで通用するか!?
水内さんの横に入る 右も、ホタチョー、左も、その左もホタチョー。
この時は 、もしダイワの午前中1回戦をセットで抜けれたら、午後、人がいなくなったらチョーチンで抜けれるんじゃないか?という算段だった。。
この時は。。
結果は13枚。 例会のトップは53キロで全く歯が立たなかったが、 座った所では午前中はぽつぽつ拾えた。 12時前から、チョーチン両ダンゴでは全く歯が立たない。沸かせても、小さくつけても、食わせに行ってもスルーされてしまう。
逆に午後になると、ホタチョーの強さが目立ち、午前中スレ連発が、午後になってあってくるようになった。。
試釣としては午前中は釣れるんだよ。ダンゴは。午後はまるっきりダメ。。
私の今の技量では全く歯が立たないってのが、わかった。
翌週のダイワ予選当日 2号桟橋の奥マス工場向き、真ん中。。
座席はよくないが、 右はホタチョー10尺、左はメーター抜きセット8尺、その左はしっかり棚を意識したメータセット9尺だった。
私は10.5尺のメータセット。 この日初登場の 尽心浮き決勝用がから入る。ボディー4,5から。
打った感覚はすくっと立ち上がるって感覚。言い換えると 強い。
まずは左の抜きセットが2枚。、左の左がが2枚。 右のホタチョーはスレてるが、魚をひっかけてる。。私はあたりまで出せない。。
借りたボディ4.0でもダメ。あたりまで出ない。たしか、コム4が、クワマスの3だ。
上は7と6のバラサ8センチ。
下は40センチは当たらない。
ここまで多分1時間半、まだ大丈夫だと言い聞かせたが、3枚差になるときつい。
ここで、自分の浮きにチェンジ。
ボディー4,0に固定。 下針はコム4と3 長さ45.43のランダム。
粒、150、もじり100 軽麩50やまもり、bb50.
椎の木は釣れ続くイメージがないので、バラケを常に変えていくイメージ。
びっくりしたのが、 うきを変えると、2枚釣れた。
そこで左の抜きセットが失速、右のホタチョーが合わせだす。。。
ホタチョーはバラケ絞り出している。。。
これは渋いとふんで、バラケの心をずらして、ぽこんと抜くイメージ。真冬の沖目のセットのバラケで、数枚
左のセット2人には追いついた。。右のホタチョーとの勝負。。
そこで間延びしだした。。
椎の木はマッハ!とマッハをバラケにうまくまぶすと2枚拾えた。。上針で。。
これはいい経験になった。
右のホタチョーは 食いを外したりして、偶然にも勝ち上がった。。 あの時さらに釣るには、
食わせをもうひと段階下げるのをやるべきだった。。
午後は 同じセッティングから、
右は峯ちゃんのホタチョー、左も京子さんのホタチョウー。。
挟まれた。。ここで、試釣のチョーチン両ダンゴは消えた。
セットで同じせってぃんぐなんだか、人がいない分釣れるとおもったが、
もう一歩甘かった。。 2.3人離れているセットが釣れている。。 見た目分からない。。
ここで あきらめてしまった。。
終わって、すぐに聞きに行った。。 下針は 軽く、大きかった。イズナの3.。。
ぼーっとしている午後のヘラに食わせるのは サラかイズナだ。。
来年出れたら、これをもう一度読み直してる自分がいたら、もう一歩先に進めるかもしれない。。
この1日は今年一番楽しかったのを覚えている。