もう9月なのに、まだ日差しは盛夏と変わらず毎日暑い。
3月からのコロナ禍、きょうまでのこの半年で自分の気持ちの変化や
考え方の変化があった。
3月、大丈夫、感染はすぐに収まるよ。不安半分、少し期待…
4月、えっ、ヤバイんちゃうの。緊急事態宣言、自粛営業、これからの不安増大
5月、今まで生きてきて初めて目にする街の光景。ますます不安増大
6月、緊急事態宣言解除後、少し客足戻る。不安縮小、期待感アップ
7月、感染第2波始まる。客足鈍る。期待感ダウン、不安感アップ
8月、さらに感染者増。少し客足戻り予約増、期待感アップ、不安感変わらず…
今月これから…
結局、コロナという初めてのものに翻弄されている。
そのときの状況で、気持ちの変化イコール考え方の変化になってしまっていいる。
これではダメだ。いまだ出口は見えないからこそ気をしっかり持ち、
ぶれない考えを持つことだ。
けじめをつけた。
「しっかりコロナと向き合い、感染せず、感染させず、
出来る限りの予防をする。コロナはあって当たり前、
不安は拭いきれないけれど、以前のように気持ちを込めて
毎日やらなくてはならないこと、やること、やりたいことを着実に実行する。
世の中の生活スタイルも変化するだろう。大きく期待せず、失望せず、
なるようにしかならない。」
今月の定休日
7日月曜日
22日火曜日
