お世話係です。

今日はクルミのことを紹介したいと思います。

クルミは友人の先輩のとこで生まれたジャンガリアンです。

ちなみに、予定外の子の一人だったりします。

同じ性別だと言われ譲り受けた子たちを一緒に飼っていたところ、

生まれたという・・・

親の種類はわかりません。

なので毛の色からしてノーマルカラーだと思っています。

聞いたところ、クルミの兄弟は4人いるそうです。

4人とも里親のところで暮らしています。


クルミはもらった当初はとても小さく、サイズがクルミと同じでした。

もうご察しの通り、クルミの名前はそれが由来です。

ものすごく単純な命名です(笑)

今はもう大人になりましたが、サイズは相変わらずミニです。

でも食欲は旺盛です。

だけど頬袋が小さく、色々と苦労してるみたいです。

その話はまた後ほどw

約1年ぶりの更新です。

月1で更新出来たらとか言って、2回更新してそのままにしてました・・・

嘘つきですみません・・・


あれから僕の生活も、僕の周りも変わりました。

いきなりの悲しいお知らせですが、シューもルカも今はもういません。

シューは危篤状態となり、去年の夏に

ルカは・・・僕のせいです。気づいた時にはもう・・・眠っていました。

2月22日のことです。


新しく家族となった子もいます。

おそらくジャンガリアンだと思う子で、名前は「クルミ」(♀)と、

ドジョウです。


ちなみにドジョウとカメには未だに名前がありません。

メダカもありませんが・・・この子たちは判別がつかないのでスルーで(笑)


最後に、メッセージを送ってくださった方、申請をしてくださった方ありがとうございます。

返事などは出来るだけ送っていきたいと思います。

申請は承認しない方もいます。ご了承ください。

とある夜、シューの毛並みを堪能してケージへ入れた時、

扉にクリップを付け忘れたまま就寝。

朝、案の定扉を開け、シューは夜逃げされました。

夜逃げだけでなく、食い逃げまでされ、

被害は部屋に植えてたかいわれ大根、にんじんの葉

そしてにんじんをわざわざ穴掘って食した形跡・・・

だが、逃亡者シューの姿は見えずとも、潜む場所はいつも同じ

ベット下

おそらくベット下の奥、掃除が行き届かない場所に別荘がある模様。

捕獲方法は単純

餌の入ってる瓶の蓋を開け、手でベット下の方向へあおぐだけ。

臭いに釣られて出てきます。

えぇ、警戒しててもご飯の臭いに誘われて出てきます。

瓶の中に顔を突っ込んだとこで捕獲。

こうして成功かと思われたシューの夜逃げは失敗に終わった。