都市対抗野球の応援臨時列車「かちどき」号は、今年は走りません。


ひたち16号が「かちどき」号として?走ります。


藤代、北柏、金町など、ホームのないところで快速電車に抜かれたり


して、乗り鉄としてはとてもとても楽しかったのですが、JRのおへそを


曲げられてしまったのか、お値段の折り合いがつかなかったのか、


ともかく、今年は走りません。




ニューなのはなで走ってみたり、651、E653、そしてE657とありましたが、


・・・大昔は、客車列車だったのですかね??・・・残念ながら、今年は、


走りません。  


バスで応援じゃあ、つまらない(;^ω^)ので、どうしましょうか。

「捨てた」というのは正しくないのですが、スマホが故障したので


交換したのですが、アプリの再インストールとか、メールや画像の


バックアップとかして、「何か忘れている気がする」と思いつつ、


メモ帳に記載していた昨年2月からの燃費の記録・・・といっても


初回と2回目は記録なし(;^ω^)・・・を、転記もコピーもせず、


前のスマホに入れたまま、返送してしまった。



以前、バイクに乗っていたとき、記録をエクセルにつけていたのだけど、


年が変わって、新規に保存するところを、つい、CTRL+S =上書き保存 を


押してしまって、愕然としたのを、思い出した。



残っていても、捨ててしまっても、家族も含め、誰の迷惑にも、損害にも


なりませんから、まあ、いいんですが。




ひとりで、ちょっとへこみます。

共産党の藤野保史政策委員長が26日のNHK番組で防衛費を「人を殺すための予算」と発言したこと

が、与党の格好の攻撃目標になっていますがね。


確かに、自衛隊の方々にとっては失礼な言葉です。


また、自衛隊の人件費部分を思えば、ひどい言葉で、取り消して謝罪すべき言葉、といえます。


が、装備面ということでいえば、「軍事力で攻めてくるかもしれない」相手に対抗できる装備を


そなえ、「軍事力で攻めてきた」時には「いつでも」有用有効に使えるようにしておかなければ


ならないものです。


すなわち、それは、単に、相手の「機械」を破壊するだけではなく、操作操縦している人や、


兵器を持って侵略してくる人間そのものを、まさかみねうちでは防げませんので、撃ち殺し、


機械もろとも破壊(殺傷)するための装備と訓練に他なりません。


 相手の人を殺すため、ではありませんが、「防衛」のための予算、という意味において、


無理無理軍事力で侵略してくる者に対しては、明らかに、相手を殺してでも防ぐ、という


ものです。




間違ってはいませんが、不適当ではあります。 


それより政治資金の使い道、領収証さえあれば、何に使っていもいい、って、税金で


自分の飲食や買い物をするおバカが多いの、法律で縛ってほしいが、


自分の首絞める法律はつくらないな。   年金制度もお手盛り、定数配分も憲法違反だ


と何回も判決が出ても、ろくに変えないし。 


「代議員」という立場を完全に勘違いしているね。 世襲したりして。