現状に満足していないOTについてカフェで4人のOTと雑談しました。
<メンバー>
酔っぱらい
経理
お父さん
先生
<雑談>
酔っぱらい:だいたいなろうとおもってOTになった人っているのかな?
お父さん:確かにね
酔っぱらい:ばっちりねらってOTになった人っているのかな?
経理:ちなみに日曜日今朝8:40分
先生:狙った人はほぼいないよね
酔っぱらい:おれはPTになりたかった!
経理:おれは歯医者!てか、敗者。負けた人だよ
先生:PTでもOTでもよかったよ。
酔っぱらい:もともとPTを目指していた人が多いんじゃない?そういう背景が、OTになってからPTまがいなことをやるOTが増えている背景になっているのでは?
お父さん:知名度が大きい。だからまずはPTを目指す。その後落ちた人がOTになる
経理:PTのいいとこばっかり。ちょっと医療をかじりたい人が結局はOTになってるんじゃないか。
お父さん:PTはスポーツトレーナーなどのイメージでかっこ良かった
酔っぱらい:OTのイメージはなかった
経理:OTは地味。具体的なイメージがないけど、幅広いイメージはあった。職業のまるわかりガイドみたいな本を読んで、自分に向いてそうと思った。
お父さん:社会的地位、かっこよい
先生:先生と呼ばれる
お父さん:福祉と間違われる 介護職と間違われる
経理:PTとOTは中途半端な人が多いと思う 医者になれない人とか
<まとめ>
今回は、OTに満足していないOTについて話をしました。現状に満足していないOTには、バックグラウンドがあることに気が付きました。そもそもOTを目指して養成校へ入学している人が少ないのではないか・・・。