本日、仕事後、フットサル練習試合が行われました。
きたるOTPフットサル大会に備えての交流試合ですが、すでに各チーム1軍・2軍・女子軍等が組まれています。
叫び出す人がいたり、
審判の言う事を全く聞かない人も続出しましたが…
…とにかく熱い会場でした。
仕事も遊びも本気です。
株式会社オン・ザ・プラネット
2012年度入社(通称:イチニイ)
玉置竜也(たまおきたつや)がお送りします。
最近、どう過ごしてますか?
特に何もしてないけど、やることもないし、ダラダラ…
と言う人がいたら、それはもったいないです。
人生、一度きりしかないですし、時間はあっという間に過ぎていきます。
適当に、昨日と同じような今日を過ごして、今日と同じような明日を過ごしたとしたら、多くの場合、あまり記憶には残らないと思います。
もちろん、ゆっくりする、というのも1つの選択肢なので、それはそれでいいのですが、
いわゆる、小学生の頃、作文で書いたような、
「楽しかった夏休み」
というような楽しい夏休みを過ごすなら、
少なくとも絵日記に、「絵」と「言葉」で描けるような毎日を過ごす必要があると思います。
それは、海に行っただとか、クワガタムシを捕ったとか、そういうことでもいいですし、
大学生なので、
公務員試験の勉強を頑張った。
就職活動を必死でやった。
毎日BBQをした。
バイトに明け暮れた。
等々、何でもいいと思います。
とにかく、
「本気」「一所懸命」「頑張った」
と言えるようなことを毎日していれば、きっと過去を振り返った時に、「充実してたなあ」と思えると思います。
そしてなぜ、充実した過去が良いのかというと、
それが、今日の自信につながって、
未来への活力になると思うからです。
例えば私の場合(ちょっと極端かもしれません)、1ヶ月半の夏休み、3日間くらいしか家で寝てない気がします。そもそもシェアハウスで友人と3人暮らしでしたが、3人ともあまり帰らず、車、公園、無人島なんかで寝ていたり、10時間くらい運転してどこか遠くにいたり、
少なくとも毎日、誰かと海か山か川は見ていた気がします。
くだらない事ですが、お陰で、「どこでどんな人生を送れと言われても、まあ生きていけるだろうな」、というドブネズミ根性(自信)が付きました。
そして、未来であんな事もやりたい、こんな事もやりたい、という夢が、いくつも出来ました。
…夢って、
初めから在るものではなく、
創れるものなんですね。
さあさ、本気でフットサルをやった後は、全力で睡眠を取って、明日も本気で仕事をしてきます!
そしたら、どんな未来が見えるだろう。
次回は、このイチニイブログ、最終回です。
7/20、お楽しみに!
