がんばるな!スピリーランドマガジン
どーもー

このブログは地球にいるスターシードやライトワーカーの
皆さんに届きますようにと思って書いています

遠い星からはるばるやって来たものの、何をしていいか忘れ
それどころかお金や病気や人間関係において人知れず苦労を
している人たちへのメッセージです

宇宙由来の私たちは徒党を組まずに点在しています
グループを結成すると、そこだけ波動が上がってしまい
地球の明暗が出来てしまうからです

一人一人がたとえ各地に散らばっていても
決して孤独ではないという事が伝わればいいなと思います

守護ガイドからチャネリングした怪しいモノや
時には雑記、時には日々の思いを交えて記していきますので
笑いながら見て下さい

みんながんばれ!…いや、がんばるな!

 

どーもー

 

 

最近見た夢

 

〝古い工場のような場所

 ここでワタシは

 強制労働をさせられるようだ

 3~4人の看守のような人物たちに

 囲まれて歩いている

 

 絶望と失意

 何でこうなったかは

 夢の中ではわからない

 

 とにかく

 気持ちが重たい

 

 次に勝手に場面が変わって

 

 ワタシはひとりで

 工場の廊下を歩いている

 

 人は少なく静かだ

 

 「逃げれる!」

 そう思ったワタシは

 建物の中を走った

 

 建物は出たが

 敷地内に守衛所のような

 ゲートがある

 やっぱムリだ

 

 そう思った時

 いつのまにかそばに誰かいて

 話しかけてきた

 

 「あの車に乗れ!」

 この建物に何かを運んできた

 車があったので

 後ろから乗り込んでかくれた

 

 運転手が戻って来て

 車が動き出して守衛所を

 無事に通った

 

 出た!外だ!

 

 車が途中で停止したとき

 ワタシはこっそり降りた

 

 見たことのない風景の町で

 ワタシは思った

 

「逃げれた!外だ!」〟

 

 

 

アイツだ

 

 

夢の内容より

気になるのが

逃げれないと思ったときに

車に乗れとアドバイスした存在

 

いつも

夢や体脱のピンチで出てくるヤツ

 

青玉と呼んでいる存在だ

 

現実には

目の端で青い玉が

プワーンと光って

消えてしまうのだが

 

「閃輝暗点」という

目の病気をうたがって

眼科に行ったのだが

異常はなし

 

何のヒカリか

原因不明だった

 

 

密教の解釈

 

 

密教のお寺に勤めている

知人いわく

 

「たそがれクン

 そりゃ龍神だよ

 青龍だな」

 

といったが

何かちがうような気がするのだ

 

夢や体脱の時に

いっしょに唄を歌ったり

2人で電車に乗ったり

唐揚げ定食を食べたり

 

おたがいに

タメ口で喋っているのだ

 

神仏のような

荘厳さや気高さはゼロだ

 

 

もう一人のワタシ

 

 

私の独断で

「自分の

 もうひとつのペルソナ」


だと思っているのだ

別次元にいる

もうひとりのワタシ

 

何せ気が合う

人間関係の比ではない

考えが分かり合えている

 

銀玉親方とはちがう

接しかたなのだ

 

 

アナタにも必ずいる

 

 

守護ガイドの定義は

くわしくは分からないが

 

先祖存在

自然霊

信仰の神仏

など色々だろうが

 

ワタシはもうひとつ

「もうひとりの自分」

というのもいるのではないかと

思っているのだよ

 

みなさんにも

必ずいるのだ

別ペルソナの自分が

 

自分の分離した存在が

別次元と今ここに分かれている

 

普段は

近すぎて気がつかないが

ピンチのときや大事な場面で

アドバイスをしてくる

 

 

気づかない

 

 

夢の中でも

いつの間にか横にいる感じで

壮大なる現れかたをしない

 

目が覚めてから

いっしょにいたアイツは

誰だろう…

いつも出てくるな…

 

 

 

アナタが

いつかもうひとりの自分に

会えますように

 

 

 

 

どーもー

 

ライトなるワーカー

 

 

これまでの

自分の波動が

正しくなかったかも

しれないなーと

思っている人へ

 

ライトワーカーのアナタは

人が困っていたら

知らーん顔ができない

 

頼まれたら

断れずにやってしまう

 

その結果

他者はアナタに荷物をあずけて

感謝どころか

アナタに責任まで負わせているのだ

 

あぎー

 

アナタのやさしさは

純粋なヒカリなのだ

 

人を楽にするためや

本来は他者が背負うべきことを

代わってあげるためでは

ないのだよー

 

 

 

スピリットが動く

 

 

「ゴメーン

 残業代わってくれる?」

 

こう言われたら

ココロはため息をついているのに

 

「えー

 いいけど…」

 

って返事してしまう

 

アナタには

人を幸せにする

義務などないのだ

 

アナタのヒカリは

困って前に進めないひとの

ためにあるのだ

 

アナタは

そのために

自分が息苦しくなる生き方を

する必要などないのだわー

 

 

 

自分にヒカリを

 

 

 

自分をたいせつにすれば

今までアナタの周りにいた

〝あの人は断らない〟

〝あの人に代わってもらおう〟

〝あの人でいいよねー〟

という考えの人は

アナタから離れていくのだ

 

その時

アナタは少し悪者になるだろう

 

それはたぶん

とても理不尽に

自分の期待に応えなくなった

アナタを

悪者にするのだよー

 

「ちぇっ…」

という風に

 


これでいいのだ

 

 

マンガ家の

赤塚 不二夫先生の名言に

「これで いいのだ」

というのがあるが

 

そうなのだ

 

自分の思いどおりに

いかなくなったアナタから

 

離れていって

くれるのだよー

 

それは少し

怖いかもしれないねー

 

「今までと変わる」のは

不安になるのだよー

 

けど

ずっとそうだった

 

嫌われたり

悪者になるのがイヤで

他者の言うことは

受け入れてきた

 

おかげで

波風もたたずに

ここまできた

 

けど何か

 

最近は

息のしかたが

わからなくなって

きているのだ

 

 

キラリン

 

 

 

アナタのヒカリは

使われるべきなのだ

 

まずは

自分を照らして

 

そしたら

アナタの周りには

アナタが本当に

出会うべき人たちが

現れるのだよー

 

自然になったスピリットには

同じ波動のモノ同士が

集まるからなのだわー

 

もう

宇宙の法則ねー

 

今まで

聞こえなかった

鳥の声

風の音

 

実はいつも

アナタのそばで

音がしていたのだけど

 

アナタの

波動がちがうから

聞こえなかった

 

 

ナチュラル

 

 

ナチュラルに生きるのは

むずかしいと

誰かが言った

 

でも

アナタが

ナチュラルに生きる

選択をするなら

 

それは

けっこう簡単かもしれないのだ

 

誰かの言葉は

その人のモノ

 

アナタは

あなただわー

 

 

 

 

 

どーもー

 

 

年末ジャンボ

 

全滅しましたー

 

魂の13枚

 

ココに散る…

 

アハハのハ

 

 

 

初夢

 

 

夢かどうか

定かではないのだ

夜寝ていて

体験したことが

体脱かユメか

ハッキリわからないのだが

 

テーブルをはさんで

守護ガイドと話をしていたのだ

 

ワタシは手のひらを見せて

「指が曲がって戻らんのよー

 どうしようかねー」

 

右手の曲がった指を

見せているのだが

銀玉親方はその事については

いっさい触れずに

一方的に話し出したのだ

 

〝他者の言葉や

 その身に起きることを

 自分の事のように

 感じてはいないか

 

 自分はどう感じるのか

 自分は何を経験しているのか

 

 全部そこにあるだけだ

 他者の概念は放っておけ〟

 


 

 

解釈

 

 

今年は

うお座にとって

解放、再構築の年になると

多くの占星術師や

タロットリーディングの人が

言っているのを

よく見ていたのだが

 

それが

自分の概念に入り込んで

「みんなが言うから

 たぶんそうだ」

思っていたことを

守護ガイドが気づかせたのだろう

 


 

 

自分の宇宙

 

 

人間は一人一人が

別々の宇宙という世界を

生きているのだ

 

どんなに仲が良くても

マブダチと呼び合っていても

親子や恋人でも

 

それは

第3密度の地球世界での姿であり

 

人のスピリット本体は

この地球にはなく

五感を通じて経験を

くり返しているのだわー

 

戦争も貧乏も病気も

本当はそこにはなく

肉体を通じて

本体が味わっているのだと

 

ブッダもそう説いているのだ

 

 

 

さみしい

 

 

「一人にひとつの宇宙」

 

というコトバを

聞いたことがあるのだ

アナタとワタシでは

同じものを見ているようでいて

じつは

ちがう世界を見ているのだ

 

けど

 

なんかそれ

 

さみしいわなー

 

じゃあワタシタチは

 

実はひとりぼっちなの?

 

 

 

自分の宇宙

 

 

自分の宇宙において

 

たいせつなのは

自分の羅針盤

 

民主主義

多数決

流行

代表者

支配

 

アナタは

いつも何を感じますか

 

人の参考ではなく

実際に

アナタが感じて

創造する世界

 

守護ガイドの

銀玉親方は言った

 

〝人の概念は

 放っておけ〟

 

 

おもしろ追記

 

 

 

ところで

久しぶりに銀玉親方の

姿を見たのだが

 

何と

ひっ詰めた髪型に

肌がすこし「小麦色」だったのだ

 

親方

ハワイかグアムにでも

行ってたんですかねー

 

もしそうなら

おみやげはー

ないの?

 

アロ~ハ~

 

 

読んで下さっている

みなさん

 

今年も

よろしくお願いなのだよー

 

そして今夜は

マーボー豆腐

 

 

 

どーもー

 

 

地球の節目が

「冬至」ならば

 

人間の節目は

「大晦日」だろうなー

 

近年は

何かこう

年末年始の連休という

意味合いが強く

世の中の多くの人が

「休暇」を取っているのだ

 

そんな中で

休まず働く

救急病院、警察、消防

元旦初売りの店員さん

物流の運送屋さん

警備会社の人たち

コンビニの店員さん

などなーど

 

本当に

ありがとうねー

 

帰省もせずに

ひとりぼっちの部屋で

お弁当を食べている人も

 

アナタは決して

孤独なんかではないのだ

 

アナタの守護ガイドたちが

横に座ってやさしく見ているのだ

周りで一緒に

ワイワイ食べている存在もいるだろう

 

そして

少なくともワタシも

このブログで

そんなアナタと意識を結ぶ

 

〝オマエが一人ぼっち

 だったことは

 今まで一度もない〟

 

ワタシが守護ガイドに

何回も言われたコトバだわー

 

ありがとう

ありがとう

 

孤独なんか

本当はないのだ

 

 

 

そしてみなさん

 

 

 

たいして面白くもなく

人も導かず

為にもならないブログに

 

いいねを付けてくれた人

フォローしてくれた人

コメントをくれたり

スピリーな質問をくれる人

 

足跡は残さないけど

いつも読んでますよーという人

イラストを笑ってくれたり

アドバイスをくれる人

 

ありがとう

ありがとう

 

何かもう

ブログやめるみたいに

なってきたぞww

 

ちがうのだ

 

 

扉の向こう

 

 

守護ガイドの

「銀玉親方」

悪友ガイドの

「青玉」

水に縁のある

「先生ガイド」

 

阿弥陀様

弁天様

御眷属のみなさん

 

ありがとう

ありがとう

 

ありがとう

ありがとう

 

 

さて

 

行こうか

 

新しい

 

扉の向こうへー

 

ビューン

 

 

あ、イヤ

ちょっとまて、まだだ

ソバ食べてなかった…

 

ソバ食べてから

行こう…

 

天ぷらそば

 

 

 

 

作品集より

 

 

 

 

 

 

 

 

はい

 

また来年なのだ

 

 

どーもー

 

 

あと2日で

2025が終わるのだ

 

どんな1年でしたか?

 

出来たこと

出来なかったこと

 

泣いた

笑った

 

始まった

終わった

 

龍さん

サヨナラ

おつかれさまでしたねー

 

ありがとうねー

 

そして

ひのえウマーさんの登場なのだ

 

 

昔はヤバかった

 

 

丙午は

昔の時代には避けられていたようで

〝丙午の女性は

 気性が激しく男を食い殺す〟

とまで言われていたようである

 

しかし「男を食い殺す」というのは

モノの例えであろう

 

本当に食べていたら

人道的に大問題だし

食人族でもない限り

あり得ないと思うのだ

 

けど

1966年は子供の数が極端に少なく

昭和の右肩上がりだった出生数が

前年には180万人からガクンと下がり

136万人にまで減少しているのだ

 

なるほどー

迷信とはいえども

やはり大事な自分の子供を

不幸にしたくないと考えるのは

当然の親ごころであろう

 

 

 

ポイントは

 

 

さて

子供の少ない年に

それでも生まれて来たのが

 

そう

「スターシード」たちである

彼らは「ブルーレイスターシード」

と呼ばれて

戦後の日本に大きな影響を

もたらしたのだ

 

戦後の軍国主義と言うモノは

昭和30~40年になってもまだ消えず

会社や学校、家庭などに

その雰囲気を残すなか

 

スターシードたちが

戦争の残り香を

消しまくったのだわー

 

日本が最も

文化、経済、教育において

大変化したのが

この時代なのだよー

 

このころに

子供時代を過ごした

スターシードたちは

「ライトワーカー」として

あるいは

「先駆者」として

大活躍したのだー

 

 

その年の生まれ

 

 

小泉今日子さん

マイクタイソンさん

長島一茂さん

野村萬斎さん

ブラッドピットさん

 

ちょっと変わってはいるものの

個性派ぞろいの

ひのえウマーな人たち

 

灰色の戦後の日本の景色を

カラフルに色付けした人たち

 

来年は

アナタ達の干支ですよーい