物事 「ある」か「ない」かしか選択がないと思う
対人なら「合う」か「合わない」
一目惚れで自分色に変えてやるっ!
無理っすよ それ ほんと
だから「直感」が必要になるんと思う
オトヤを通じて様々な人種と出逢った
そんな多くの出逢いの中で直感で善きも悪きも長い付き合いになるであろう縁もある
木曜の仕事終わりに直感で たぶん今日は閉店までの勤務だろうと思って店に電話
「あー どうも オトヤさん! どうしました?」
「どーも 年末ライブの申込み書と世話になった礼を兼ねて これから店に行きたいんすが中町さん(仮名)もう上がりっすか?」
「いや 今日は店番で最後までです」
やっぱり日頃 麻雀をしてて読み直感は研ぎ澄まされてるわなぁ すでに3枚も河に出てる牌がカンチャンずっぽりな感覚だった 笑
「じゃ これから行きますわ そんで以前 話してた妖の3枚アルバム店頭販売の件もいいっすかね?」
「ずぇひ! お待ちしてます!」
「あざーす♪」
白井興業(島村楽器)でのオトヤとの顔役だった構成員(店員)の中町さん(仮名)が今月で白井興業を引退(退職)されるとゆう事で彼に会いに行きプライベートの連絡先を聞くとゆうミッションを遂行した木曜日だった
5年間の接客を通じて直感で中町さんとは人種的に「合う」人種だと感じたから妖のアルバムリリースを早めるくらいのミッションだった
ほんとは年末カウントダウンライブの時に置いてもらうつもりだったからな 笑
こう思っていた事や自分だったら こうしてるだろうとゆう事を相手が当たり前にしてくれたら そりゃ身を委ねるもんだわなぁ
だから妖アルバムは この方が まだ居る段階で世話になりたかったんだ
当たり前の話だね。
もし俺が店員側で こんな感じで頼まれ会いに来てくれたら ほんと嬉しいからな
そして、妖の3枚のアルバムを販売棚に置いてもらい受け付け契約書を書いてる時に普段はしない まして野郎になんか聞かないプライベートの連絡先を聞いた ナンパっすね これ 笑
なんかね、プライベートの連絡先を聞いてホッとしたんだ
絶対 この人とは未来で音楽事とかで助けてもらうかな直感で縁を途切れさせてはいけないと思っていたからだ
ほんと あんまりないんだよね、こうゆう対人感覚
とにかく今回たまたま「きっかけ」があって良かったわ
妖アルバムは「いさかずき」と二人でシェフの気紛れサラダな気分でニュアンスを変えたり その場の雰囲気でオトヤの過去の作品を一発録音したアルバム作品でありますぅ♪
やっぱり この乾いた輩とも互いの奏でる音色相性的に「あり」なんだよなぁ・・・
いやぁ・・・棚最上部が全部 オトヤがらみの作品だなんて (T-T)✨
〆

