先日、宮本佳実さんの『成功への扉が次々ひらく♡ミラクルレッスン』という本を読んでいて、その中に『I AM』というドキュメンタリーが紹介されていたので、たぶんこれかな?と観てみました。
この映画自体のテーマは、世界の貧困・不平等・汚染などの社会問題かな?と思うのですが、「集合意識」「いい気分でいる」「世界は繋がっている」などの単語の意味が分かる方は、科学的な実験結果からそれらが証明されているので、一度観てみると良いかもしれません。(特に35分過ぎくらいからそんな感じです。)
個人的には、シャーレ内のヨーグルトに電極を繋いで、目の前で嫌なことを考えると、シャーレ内のヨーグルト(の中の菌)も嫌な気分?になり電極が動く、という実験が一番面白かった。
菌に感情があるのかはわかりませんが、人間の嫌な感情(=波動)に同調しているのなら、その波動(=嫌な感情)になっているはずですよね?
これからの選択にとても役に立つ映画でした。観て良かったです。
(今はamazonでその場で観れるから、凄い世の中になったなって思います。)
I AM/アイ・アム~世界を変える力~(監督:トム・シャドヤック)
