感涙を催す書物とそれを促進させてしまうような音楽の出会いに関して、記録しようと考え、書き記す。
①毎週、日曜のPM9時迄に更新する。
②一週間の内、読んだ書物とそれを読むにあたって、流れる素晴らしいBGMを徒然と書き記す。
③小説(エッセイ含む)に限る
上記をルールとする。
ながら読書は良くない。何故なら、人間は一つの事にしか集中出来ないからだとよく言われるが、本を読む中で心豊かにするという意味であれば、素晴らしい小説と音楽は互いに作用し合い、人間の感性を刺激するのではないだろうか。
音書とは、音楽の為の小説であり、逆も然り、心豊かにする旅を自分の思うがままに書き記し、記録しようと考え始める日記である為、文節拙い事はこれ私が作家になれる事が限りなくゼロに近い事を表出してしまうのは仕方ないと考える。
