『究極の更に先』に行きたくて。
昨日、『究極の先』まで行けた。
思ってたとおり、あまりにも自然で、当たり前で、そうすることに何の疑いもなく。
自分でないのに自分であって。
何の違和感もなく。
ひとつひとつが、とても丁寧に。
ひとつひとつが、とてもあたたかく。
ひとつひとつ。
ひとつひとつ。
永遠に続く1日。