$soundbeauty音の色


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70年代に作られたヤマハのアンプのデザインと音が好きでいままでに色々仕入れて聴いてきた。A-1からA-7までのオレンジとグリーンのスイッチが綺麗だと思う。黒地にもこの色は映えてB-C-4,5も秀逸。

2月にオークションで落札したパワーアンプのB-2が出してくれる音は魂の奥の奥まで響く音で気に入っている。メーターは健全でアナログな雰囲気を醸し出してくれる。発売は1976年だから34歳の長生き。接点のメンテナンスは相当やったが初期性能がどうだったかは知るべくもないので、調子が悪くなったらオーバーホールに出してみようと思う。それだけの気持ちにさせる力を持っている。
志村けんのスキンはインパクトがあって良かったがあまりにもブログの内容とかけ離れるのでオリジナルイメージを入れて変更してみた。オーディオで使用している機械がヤマハのものが多いのでヘッダーにNS-1000Mを使ってみた。音の色やサウンドビューディらしいものとなったと思う。現在のシステムに至るまでの変遷やこだわりはまた後に書いてみようと思っている。
志村けんのスキンは思い出にとっておいた。なななかブログづくりに参考になるものだった。
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昨日はアメーバブログデビューだったのでデータアップロードの方法と完成レイアウトがどうなるかを見るために、ヤマハ1000Mモニタースピーカーのメンテナンスをテーマにとにかくやってみた。マジな内容。今日はスキンを変更するとどうなるか、どういう風にカスタマイズできるかいじっている。
志村けんのスキンがあったので変更してみると面白い。熱烈なファンでも普通のファンでもないが、変えてみるとブログのイメージがガラリと変わって遊べる。芸能人スキンというのは肖像権等をクリアして提供する代わりに、その芸能人情報の提供やショップの広告ができるという仕組みになっているところは納得できた。確かブログのルームにHTMLで構成できるフリースペースがあるからそこにショップが設置できると考えれば夢も広がる。でも何を売る?

志村けんつながりでyoutubeの動画を挿入実験
ネットとゴムの輪っかは再び接着剤で固定するべきですが、そのままエンクロージャーに取り付けてみました。ディフューザーやネットを取ったり外したりして音の変化を楽しむためです。ネットや輪っかは仮止めで音圧や振動で簡単に外れることはないでしょう。ただしネットを持って手前に引けばすぐに外れる状態です。音はどのように変わるでしょうか。いつものCDで聴いた感想は何となく音がクリアになった(気がする)程度で劇的な変化はありませんでした。精神衛生上は良くなったとしておきましょう。風水的にもいいのかも。
次の掃除は高音部のユニットです。低音部は手強そう。
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玉虫復活。遠目で見ても綺麗に見えるようになりました。玉虫のことをJapanese jewel beetleと言うみたいですが、この虫は宝石なんですね。べりリュームも宝石ということで1000モニの魅力の一つですね。これを見た1000モニオーナーの方々も玉虫色復活にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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