今晩は、元宗教団体S会サイバー集団ストーカー、
工作員達が又新たな電磁波発生装置を仕掛けました。
朝から頭が激痛に襲われて、外を見て、アンテナが増えていました。
ここはまもなく閉鎖されると聞き、
閉鎖される建物に新たに取り付けられた電磁波発生装置、何か、怪しいですね。
電源が切れている時は、金属の色、
スイッチが入ると、全体が赤くなります。
赤、すなわちマイクロ波、
細胞を破壊し、
頭痛、目眩、
吐気、耳鳴り、
ハバナ症候、
耳から入れば自律神経が侵され、心のバランスが取れなくなり、精神病、自○つ、など増えるでしょう。
この地域は、ほぼ24時間、ハバナ症候の危険にさらされています。
この犯罪はテロ行為です。キューバアメリカ大使館で行われたテロ行為、日本では元宗教団体S会サイバー集団ストーカー工作員によりあらゆる場所に仕掛けています。私達集団ストーカー被害者だけの問題ではありません。
この卑劣な犯罪をみなさんで摘発していきましょう。
子供達が1番の被害者になります。
未成熟な子供達の健康被害が1番危ぶまれます。
WHOで調べました。