こんにちは、
私は岐阜県岐阜市に住む未亡人、
元宗教団体S会の集団ストーカーに攻撃され、35年
25歳、父が脱会してからの攻撃、気がついたのは、40代前後に気づきました。
この犯罪は証拠、光の武器、マイクロ波、あかいひかり、電子レンジの光、つまりこれに撃たれると、皮膚下0.4ミリに電極が刺さり、体液を沸騰させる軍事兵器、つまり皮膚の下が火傷になります。見た目、顔が真っ赤になったていたり、酷いと皮膚がただれています。これは眼にも撃って来ます。
目の粘膜、周り、全身の痒み、火傷だから痒みが出ます。
火傷の処方の薬が効きます。
痒みが治まり楽になります。
いつ、誰が、被害者になるか、新聞を断る、S会の悪口を言う、などちょっとした、まさかの事で被害者になります。
集団ストーカーテクノロジー犯罪の被害者は日々、いつ生命の時を止められるか、そんな状況で訴えています。
S会の警察官は、
あからさまに被害者を馬鹿にして、あしらいます。
税金でお給料をいただいている方々は、
国民には平等に接するべきです。
皆様はどう思いますか⁉️
今も階下の部屋から足を攻撃されています。
サイバー兵器は電気がないと使えません。
被害者の電気を窃盗し、被害者を電磁波で撃つ、
特に、アパートは天井、床下、ご近所逃げ場がありません。
私もいつ生命の時が止められるのか、分からない状況で生活をしています。
不法侵入、窃盗、器物破損、
以前、何かに毒をもられ危うく命を落とす所でした。
とんでもない犯罪集団です。
ハバナ症候群は、電磁波もちろん岐阜市は全域です。頭痛、めまい、吐き気、耳から電磁波が入り、自律神経が悪くなり、心のバランスがとれなくなり、自殺に追い込まれることもあります。
私自身の経験からです。
善良な日本国民の皆さん、善良な警察官、国会議員さん.各都道府県の知事さん、議員さん、このテロ行為から目を背けないでください。
キューバアメリカ大使館で行われたテロ行為です。
1番の被害者は、
小さな子供達です。子供達の未来が無くなれば、日本の未来も、世界の未来もなくなります。
最近は放射能まで撒き散らしています。
コンセントを通して、電磁放射能を出します。とても危険です。
動画をあげようとすると、阻止、
いきなり消されます。
日本の良き未来のために、拡散、皆さんに知ってほしい現実です。



