バイオハザード30周年
1996年3月22日プレイステーション バイオハザード一作目発売私がプレイステーションゲーム機と共に同時購入したのが、このバイオです。事前にゲームソフト何を買うか考えず、ソフトを色々物色していたら、よくわからないけど ジャケ写が怖くて(人の目玉度アップ) 怖いもの見たさで購入したら激怖でした。まずゲームソフト入れて始まる時のどぅどぅーーーーん バぁイオぉ ハぁザぁ~ドのあの音で、もう ヒェッ( ;∀;)ぇぇぇぇぇ ですよ そして、ゲーム始まってすぐの洋館内、一階から二階への大階段まず一階探索して出くわす。何かをむさぼる人間がこっちを振り返った時のきゃゃゃゃゃゃゃゃ('Д')もう そいつが立ち上がって追っかけてきたときの、動揺ったらないわ。全くボタン操作に慣れていない序盤ですから、踵を返してにげようとしたって、ゾンビに向かって突進するやら、銃構えて降ろして 構えて降ろして その場でクルクル。そうこうしている間に 食われて死ぬ。廊下で ゾンビ犬が窓ガラス突き破って襲ってきたときも、びっくりしすぎて右往左往 安定の壁に向かって突進 その場でくるくる 拳銃構えてえ降ろして 構えて降ろしての繰りかえし。廊下曲がるとき 扉を開けるときの恐怖感と言ったらなかった。そして、いろんな仕掛けを突破することで次に進める達成感など、ドはまりしてプレイしたものです。途中に挟み込まれる 実写ムービーとかも映画のようでした。バイオシリーズも出れば必ずプレイしていたけれど、何作目かはシューティングゲームと化していたり、ラスボスでもないのにやけに強いクリーチャーが登場し、どうやっても勝てない回復アイテムもなくて、嫌になって途中でやめたのもあったな。そのあたりから必ずプレイするゲームではなくなった。行方不明のパートナーを探して 変な家に入ったら おかしな家族に監禁されて・・というバイオやったけど、これはもうゾンビ云々の話ではなかった。けど、超怖かった。最近出たレクイエム レオンが出るということでやりたいが最近のゲームは ボタン操作が難しくてさ。どうにかならんかね。中高年にやさしい操作性にしてほしいもんだ。