世界は核の炎につつまれた…

だが、人類は死滅してはいなかった。




という訳で、分かる人はもう分かっちゃったかと思いますが…


北斗の拳の冒頭です。

久し振りの読み返しまして、やっぱり最高ですね。みんな熱すぎます。


ってな訳で、しばらく語ってみようかなぁなんて思いまして、

先ずは、一番最初に地獄へ落ちる野郎どもを絡めて語りたいなと。



さて、最初に出てくるのが

$おとんのブログ-Z

コヤツら。  と書いて ジード と読む。で、一番右のが親分。

コヤツらの偵察隊が$おとんのブログ-北斗?!何者かに倒されているわけである。

そう、荒野を彷徨っていた 北斗神拳伝承者 ケンシロウ に倒されていた訳なんだけれども、

そのケンシロウはというと、情けないことに罠にハマってとっ捕まっちまうのである。。。

で、この物語の核となり得る出来事が起こる  と。

おとんのブログ-リン リン おとんのブログ-バット バット おとんのブログ-ケン ケン

そう。3人の出会いである。 

ここで、言葉を失っていたリンの心の叫び、北斗現れるところに乱あり…など、心に残るエピソードをへて、

最初の技 北斗百裂拳
$おとんのブログ
によって Z が倒される訳であります

そうそう、あの名言も初登場する訳でして。

おまえは もう死んでいる……

きさまの拳など 蚊ほども きかんわー 

と余裕をかましていた Zさんも びっくりです。

次の瞬間には
$おとんのブログ ですから。


そりゃあ、近くでその光景を目の当たりにしていた バットも

$おとんのブログ

漏らしちゃいますって ∑(゚Д゚) 



ってな訳で、今回はこの辺で。

次回は…あいつかなぁ。

ではまた。