山下達郎様
みなさま お久しぶりでございます。夏も終わり秋ですかね。名古屋大学に行ったらどんぐりがいっぱい落ちてました。久々の音楽ねた山下達郎様を久しぶりに何回も聞きなおしました。1982年1月発売「FOR YOU」(Honey It's You)(5’50”)吉田美奈子 作詞, 山下達郎 作曲・編曲この時期、山下は青山純と伊藤広規と3人で練習スタジオにこもってリズム・パターンを 開拓していて、その中から生まれた作品。←ウィキ引用SPARKLE(4’13”)吉田美奈子作詞, 山下達郎 作曲・編曲ステージの予備にと1980年に購入した茶色のフェンダー・テレキャスターが山下にとって運命的な大当たりとなり、このアルバム以降すべてのレコーディングとライブで使われることになる。山下自身も後に代表作と語るこの曲は、このギターの音色を生かした曲を作りたいとの思いから書かれたもの。ライブでもオープニング・ナンバーとして数多く演奏されている。後にリマスターされたCD『GREATEST HITS! OF TATSURO YAMASHITA』[注 5]にボーナス・トラックとして収録されたほか、ライヴ・ヴァージョンがライヴ・アルバム『JOY』[注 6]に収録された。後にオールタイム・ベスト・アルバム『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』[注 7]にも収録されている。また、2002年リリースのBOOのシングルで、この曲のギター・カッティングがサンプリングされた[注 8]。←こちらもウィキ引用もう一曲1983年6月発売「MELODIES」メリー・ゴー・ラウンド(6'17")words & music by Tatsuro Yamashitaこの曲や「あしおと」などは、ドラム、ベース、山下のキーボードという3人でベーシック・トラックが作られ、それにギターやパーカッション、多重コーラスを加えて完成させるという方式でレコーディングされていた。この時代、アルバムに必ず収録されていたファンク路線の曲も自分で歌詞を書くとレイ・ブラッドベリ的な世界という内容になり、本作中、詞に関して最も気に入っている作品だという。詞は恋人と二人で夜中に遊園地に忍び込んでいくというイメージで、途中に出てくる「錆ついた水玉のベンチ」は、昔後楽園ゆうえんちに実際にあったものがモチーフになっている。レコーディング当初、間奏にはサックスやギターのソロを入れようと試したがどれも今ひとつしっくりこなかったため、コーラスのみで仕上げられた。当初、スタッフには曲中のカウベルを模したボイスパーカッションが極めて不評だったという。ライブ・アルバム『JOY』[注 7]にライブ・ヴァージョンが収録された。←ウィキ引用ハイスピードしかなかった。いまさらですけどとてもとてもいいですね!それだけ。(笑)涼しくなってきますのでみなさん暖かくして風邪ひかないようにね!ではでは またね。