■本題に入る前に。
フローリスト@音魅です。
ども、随分と間が開いてしまいました^^;;
この間は、ミニチェア風の画像をiPad miniで加工してたり、
カイロソフトのゲームで遊んでたり(笑)と、様々な事をしてたんです
が、何をやってもしっくり来ないため、お休みを頂いていましたmm
それで、ログインと共に、アクセス解析も覗いたのですが、
プログラミング関係で検索に来られる方も多いみたいなので、
花屋が考えるプログラミングとは? という(多少)微妙な話題ですが、
お付き合い頂ければと思いますm(_ _)m
■それでは、いつものようにレビューから。
何だか久々すぎて、執筆の感覚を忘れそうです(ぉ
こちらが、アプリ『DPC-100』の起動画面。
ポケコンのシミュレートと言ってもいいかもしれない(笑)
考えようによっては、、
ポケコンが¥850で手に入るなら安い
もんだとか、そんな感じがしません?
起動するとパワーが自動で入るので、オンオフは単に気分の問題ww
プログラマに必須のリファレンスは、以下のページに在ります。
●DPC Series Basic Reference
http://www.detune.co.jp/dpc100_reference/index.html
・・・DPC Seriesとなってるのが意味深ですね。
表示領域は
一行だけで、キャラクターは 半角のカナ、英数字、記号 です。
よって、例えば「プ」とかは2文字カウントされます。
一般的な(?)BASIC言語と比べると、
REM文が //に置き換わってたり、
END文が無くて、EXIT(0)になってたり、
変数の宣言が【(行番号) DPC_S32 (変数)】になってたりと
戸惑う部分も多いです^。^;
*あと、
リファレンスも同時に参照しながら組むので、
iPad miniでリファレンスを見て、iPod touchでプログラミングとか
やってますwww ← キーが打ちにくいだろ、みたいな
それでは、最初なので(苦笑)、
0(ゼロ)から1000までの数字を使って、数を当ててもらうプログラム
を、以降で紹介します^^ノ
[続く]
- PR -
- PRここまで -