2011年6月に発売され丸々6年経った今に。笑
まぁ常にPSP版をひたすら色々やっているのでそれは今さらか。
OP曲とても好きです。
OPがゲームというかアニメの主題歌っていう感じがしてクセになりました。
曲聴いてると頭の中でアニメのOPの映像がすごく湧く。笑
まぁでもそうですよね、一番最初はPS2で発売されたんですもんね。
なのでPSPなのですが、PS2でプレイしてる感覚になりました。なんかテレビでゲームしてるみたいな。笑
キャラの動き、字幕の吹き出しがもの凄くプレステ感。
キャラも想像していたよりみんな可愛かったです。
みんな最初から和やかというか。
一番最初にマティアスを攻略しましたが、
ゲームの感想としては結構あっさりしてるなという感じ。
何度も言いますけど、プレステゲームだ、みたいな。悪いとかではなくてですね。
終盤があっさりしてるのかな?
さくさくプレイしたい方にはオススメだと思います。
辛口に言うとストーリーがちょっと軽いかなぁと。
なかなか物語に入り込めないまま終わってしまう感じがしました。
というのは1周、2周プレイしたあとの感想で、6周目をプレイし終わった頃には結構世界観に入り込んでました!
泣けるストーリーもありましたし、キュンとするシーンもありましたし。
なのでとても楽しんでプレイできました♡
なんと、BADエンドがないんです。
BADエンドがない乙女ゲームとか初めてじゃないかな。笑
終始心が平和だった🕊
個人的にはルシアが一番好きです♡
でもシルビオも好き←
さくっとキャラ感想!
(マティアスだけちょっと時間が空いてしまって感想がすごく短いです…申し訳ない、マティアス…)
◎マティアス
緑川さんのキャラクターっていうのが個人的に久しぶりで新鮮でした!
マティアスは想像通りのキャラです。
ブレない。
好きになってから結婚までが早かったなぁ。
なんとなく。
◎アルフレート
「フンッ……フンッ……!」
あれ?アルフレートの声??
腹筋?
いや、でもあれ?まだ姿戻ってないよね?戻ったっけ??
と思いつつストーリーを進めたらまさかの。
さわやかに腹筋をするオオカミの姿。
見たかったーーー!!!!!
オオカミの腹筋姿…興味しかない。
小劇場で披露する芸ってキャラに寄って変わるんですね。
火の輪っかの次は玉乗り芸。
まさかディルクがこんなにすぐ現れるとは思ってなかったのでビックリしました。
ディルク…怖いな…
アルフレート…泣けました。
ディルクのところ泣けたよ…
