最近ママ僕やら八雲やらで忙しくて全然ブログ書いてませんでした。
すみません。
今日はどちらの公演も終了したので、私のお目当ての方々のレポを少々したいと思います。
まず、ママ僕。
最初は原嶋ベイビーから。
とにかく原嶋の可愛さがハンパなかったです。
赤也を演じている姿しか知らなかったので、あれを見た時は思わず「天使化や……!」と言ってしまいそうになりました(笑)
声の高さや演技の仕方などモロ好みです原嶋さん(`・ω・)b
そして、お次は鯨井ベイビー。
鯨ちゃんの赤ちゃんはワイルドで可愛かったです(笑)
兄貴肌な赤ちゃんとか…可愛すぎるやろ…!
鯨ちゃんもテニミュとマグダラでの姿しか知らなかったので、これまた驚きましたΣ(゚ロ゚;)
観客を笑わせるのが得意でベテラン感ハンパない鯨ちゃんマジ最高!!
お次は矢田ベイビー。
矢田ちゃんは前の幕末ROCKで見ていたので、ある程度の事は分かっていた…つもりだったんですが!
あの時は服がゴテゴテで分からなかったのですが、矢田ちゃんスーツ着て体型のシルエットが浮き出た瞬間、「スタイル良すぎやろなんやねん!」となぜかキレ気味になりました(笑)
あっ、スーツを着たのは大人になってからです。
赤ちゃんの頃は矢田ちゃんにピッタシなクールで落ち着いた子でした。
でも、お母さん大好きなところとかむっちゃ可愛かった…!
ああいう子が欲しいと思ってしまいました←
お次は安川ベイビー(?)
と、いうのもJPは赤ちゃんよりも成長した男の子役だったので…なんと言えば…少年とか?
まぁ、そこらへんは置いといて。
あまり出番なかった!
JP全然出てこなかった!
役的に仕方ないけど!
味方ベイビーのお兄ちゃん役だったんですけど、クレイジーな少年で腹筋崩壊させられました(笑)
発言も行動も何もかもがクレイジー(笑)
あんな子供いたら私の腹筋持ちません(笑)
しかし、少し遠くの席から見てもJPの肌は白いですね…
間近にも来てくれたのですが、あまりにもふつくしい肌だったので、「眩しい…!」と目を細めちゃいました(笑)
次はちょっとベイビーから外れて先生役の平野!
来た!
待ってた!
やらか(ry←
平野は最後にとっておいてる彼と同じくらい楽しみにしていた方です…!
役としては男として最低で、でも放っておけないキャラで、「もうっ!もうっ!」とついつい構ってしまう、そんな女をダメにする典型的な男性でした(笑)
お金が無いくせに食事に誘って母親役の人に奢ってもらおうとしているところには「コノヤローヽ(`Д´)ノ!」ってなりましたね(笑)
奢れとは言わないから、せめて自分の分は自分で払え!ってなります(笑)
そう思わせるくらい平野の演技すごかったです…
目の前にも来てくれて…窒息するかと…
イケメンなのにどこか残念な平野をこれからも陰ながら応援したいと思いますΣd( ・`ω・´)
さぁ!最後の最後までとっておいた味方ベイビーの話でもしましょうかね!!
長くならないように気をつけます!←
みかてぃの役は名前の通りゲンキなキャラで…鯨井ベイビーの事を兄貴と呼んでいるのが可愛かったです(笑)
鯨井ベイビーもやんちゃっ子だったのですが、味方ベイビーも相当のやんちゃっ子で…本当の兄である安川ベイビー(?)に反抗的で、お母さんにも反抗的なのですが、実際はどちらの事も大切に思っていて…
男として最高なツンデレですありがとうございます←
あんな子、大人になったら私が結婚する!
なんならお嫁にもらう!
そう思うほどみかてぃ可愛かったぁ…!!
歌声もテニミュの時よりも格段に上手になっていて、目が離せない俳優さんです(><)
おっと、これくらいにしておかなくちゃみかてぃ話だけで終わるところだった(笑)
最後に…渋谷からの帰りの電車内でテニミュのCMが見れて嬉しかった!
この日、テニミュプレビュー公演の初日でした!
さて、八雲の感想も簡単にしちゃいます!
今回の八雲はテニミュ出身者勢揃いで、出演者も度々テニミュメンバーと言って写真を撮っているのを何度か見ました(*゚▽゚*)
真修の役がチャラチャラのDQNで演技や髪色のおかげですごいマッチしていました!
もちろん良い意味で、ですよ!
役としては最高です!
男としてはあれだけど!
でも、かっこよかった!
最後の挨拶の時の客席をぐるっと見渡してからのあの微笑みはなんじゃーー!←
惚れそうになった自分がいるー!
真修かっこいいー!
…公演終わるまでこんな感じでした(笑)
とんちゃんは身長大きくて、でも性格は内気で気弱で守ってあげたくなるようなキャラを。
安西はお姉ちゃんだけが頼りでお姉ちゃんだけが自分の光だと思ってて狂ったヤンデレさんでした←
あまりにもお姉ちゃん大好きっ子で、「これ乙女ゲーでいる奴や…!」とgkbrしましたね(笑)
最初はただの良い青年だったのに姉が関わるとあの豹変ぶり。
嫌いな男と付き合った姉を感情に任せて殺しちゃったりして。
でも、自分が殺した事を信じたくなくて記憶を改ざんして真修の演じたキャラが姉を殺した事にして友達になるフリをして復讐の機会を伺っていた…
最低なんですけどゾクゾクします←
是非ともあんなヤンデレに愛され(ry
今回の犯人でもある彼、ヤンデレ好きしては堪らないキャラです!
広樹の演じるキャラもこれまた狂気じみていて、でも安西のキャラよりは大人な考えをしていました。
父親を殺した犯人を憎んで警察官になった彼は、犯人は皆ゴミという認識をしている冷徹な考えを持った刑事でした。
でも、安西のキャラとその姉の父親が窃盗の容疑で捕まりそうになった時、相手が抵抗しようとナイフを持ち出したせいで彼も拳銃を片手に対抗する事に。
このシーンはハラハラしました…
それを止めようとした先輩警察官の事も気にもせずに拳銃を向けていたところ、犯人がそちらに気を取られすぎて車に引かれ即死。
それを見てから彼は考えを改める事となります。
孤児院に預けられた二人を心配して何度も足を運んでいる事に気が付いていたお姉さん。
安西のキャラのお姉さん優しすぎて涙が出てきます。゜(゜´Д`゜)゜。
貴方は何も悪くないと言って許し彼を抱き締めるシーンには泣きそうになりました。
そんな二人が付き合いだすのも不思議ではなくて。
そのせいで弟には恨まれて姉も広樹のキャラも殺されてしまったのですが…あんなリア充なら永遠に祝福してたいです…!
根は優しいのに素直になれなかった不器用な彼を見て、「見つけた…!私のシンデレラ…!!」となりそうになった私はこの際置いておきましょうか←
次は八雲を観に行くキッカケになったくぼひでについて!
くぼひで八雲を見た時は「あれ!?八雲ってこんなキャラだっけ!?」と一瞬戸惑いました(笑)
原作を読んだのが相当前なので記憶は曖昧だったのですが、あんなお調子者のようなキャラでしたっけ…
最後らへんでは慣れたのですが最初は自分の中では違和感バリバリで大変でした(;´Д`)
混乱している間に話どんどん進んでいきますからね!(笑)
今度ちゃんと原作もアニメも見てみようと思います(´・ω・`)
下調べしすぎると推理がつまらなくなる!と思ってキャラらへんを調べなかったのがいけなかったのですかね…
でも、まぁくぼひでかっこよかった!
分かってたけどイケメンだった!
席が前から4列目だったので、くぼひでの顔面が見放題!
レーザーポインターで目が赤くなるところとかすごいかっこよかったです!
音楽に合わせて動くシーンとか滑らかで見入っちゃいましたね…
くぼひでスタイル良いし、お尻キュッて真修と同じく締まってたし…
くぼひでが喋る場面で無くても注目しちゃってましたね←
舞台の内容は全て入ってきているので大丈夫でしたが!(笑)
また次も面白い推理ができることを楽しみにして八雲新作待っています(*゚▽゚)ノ
ママ僕も新作こないかなぁ!
今からもうwktkです(笑)
次の舞台は5月のテニミュくらいしかないです…あとは7月に行きたいなぁと思っている舞台!
絶対チケ取ります!
その前に明日はペダステカフェ!
楽しんできます♡(*´∀`*)人(*´∀`*)♡
ではではっ。
