最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧あたしは何時も君を想っているのに辿り着けない 此処に欲しい腕や髪や首筋廻ってゆく溢れてゆく見えなくなるまで甘く鮮やかな記憶を 遠い未来にもとめて遠くの歌声を たどって行けばもうあたりは黄昏只 伝わるものならば 僕に後悔はない綺麗な花は枯れ 醜い過程が嘲笑うのですわたしは只現在あなたが依々私の名ならば女 それ以上でも以下でもないI'm not inclined to play with my friend手をのばせば澄んだ未来は確かにそこにあったあなたのそばにいたい 誰よりも絡みつく世界にはうんざりなのさ転がってゆく道で 少しイカレタだけさ明日は心も空も素敵な青この色彩に映された僕は何色に見えているのか貴方さえ気づかずに壊してしまいそう変わりゆく あたしの温度を許して空へ続く階段をひとつずつ歩いてきたんだね少しあなたを思い出す体感温度<< 前ページ次ページ >>