乙女的恋日記☆ -50ページ目

乙女的恋日記☆

乙女ゲ・ボブゲ・美少女ゲ・ドラマ/シチュCDの感想、ライブやイベントに参戦した感想などを更新中★
ネタバレ全開ではありますが、ぜひ、ご閲覧ください✨
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よろしくお願いします‍✨

ども✋こんばんは🌙*.。
まかろんですっ!!

本日もびゃっこプレイさせていただきました😊
今回は秋月 栄次郎√を攻略🐯💜

あー、もうダメだ、好きになりました。笑
推しです😇
もう最高に良かった👍✨

※この先ネタバレを含む内容となっております。未プレイの方はご注意ください。















青龍隊×会津藩随一の秀才

秋月 栄次郎(CV:興津和幸)

「私がおじさんになったせいかな、君くらい若い子が頑張っていると無理をしていないか心配になってしまうんだ」

恋愛テーマ:重責と覚悟


他藩との外交を担う『公用人』。

外交手腕は非常に優秀で、他藩の要人からも一目置かれるほど。

学問が好きで、若い頃から脇目もふらず勉学に励んできた。

温厚で人当たりは良いが、恋愛には疎く、好意を向けられても気づかない。



最初から栄次郎視点だったから、なんだ?って思ったら、まさかの若い頃に四神に会ってたとは…!

最初からすげえ爆弾を放り投げてきたな!?😇


ゆずりはは青龍隊として越後口へ出陣することに。

栄次郎と話すと懐かしさを感じるゆずりは。

これは兄と似たような感情があるからかな?🤔💭


越後口方面で出陣後、1人零番隊士が当千銃と共に行方知らずになります。

朝になってもその隊士は戻らないから様子を見に行くことになるんだよね。


ゆずりはも切腹刀探しに一緒に行くんだけど、尋常じゃないほどの気配を感じて、そこで東屋を見かけるんだけど…彼が裏切り者って知ってるからね😇


ゆずりはたちは翌日、切腹刀のあった小屋に行きますが、行方知らずの零番隊士を見つけます。

しかしそれは囮で…1人突っ走るゆずりはは有村に捕まってしまうんですよね😇

やべぇー、ゆずりはが撃たれるんだが…!?😇


勉学好きで刀持って戦うイメージのない栄次郎が助けに来てくれたけど、めっちゃ驚いてる😳

栄次郎、戦えるんだ!?(ひどい笑)


足を負傷したゆずりはをおぶってくれる栄次郎だけど、時折おじいちゃん身があってちょっと笑っちゃう😇笑


ここで栄次郎も10年前に四神に会ったことがあるという話を聞きます。

彼女の当千銃はお兄さんの形見だから取り戻したいのもある。

けど、同時に神を殺す力も備えていた。


四神の『神風』という力は非常に強く、敵味方関係なく、払い除け、会津の山、田畑を吹き飛ばしてしまう。

だから神風は使わないと四神の中での約束があるけど、朱雀神は会津を傷つけてでも誇りを守りたい、だから神風の行使を訴えてるんだよね🤔💭


いつ神風が起こってもおかしくない状況だからゆずりはの当千銃だけは手元に置いておきたかったんです。

そうして当千銃を取り戻すことになるんだけど…。


まさかのゆずりは、幼い頃に四神と栄次郎に会ってたとは…!!

しかもその時から約束してたんだよね。

会津を、白虎隊を救うという約束を。


彼女が兄に対して言ってた「お嫁さんにしてほしい」ってことは実は栄次郎に言ったことなのかな??🤔💭


彼らは先に城下へと向かい、来たる新政府軍、そして貴撃隊に備えます。

そんな時に母成峠が陥落し、新政府軍の行軍に街の人たちは急いで鶴ヶ城へ向かいます。

ゆずりはは切腹刀の気配を感じて向かうと、そこには有村がいて。


三郎が「会津はどうなってもいいから彼女を助けてほしい」って言って情報を渡したらしい🥺

三郎がまさかの裏切り行為?!

かと思ったらこれは作戦だったっぽい…💦

ちょっと焦ったんだけど!!!😅


そうして白虎隊の悲劇を救うために彼らは戸ノ口堰へと向かいます。

もうさ、栄次郎は戦いを終わらせるために、少年たちを救うために戦ってきたんだよね🥹

これまでのルートで救えなかったから、せめてこのルートだけでも少年たちだけは救いたいよね…🥹


そんな時に朱雀神に邪魔されちゃうんだよね。

当千銃を手に入れて会津を救うために。


朱雀神の会津を思う気持ちもわかるけど、だからって傷つけていいものじゃない!


朱雀神が当千銃のことを「一挺で千人──それ以上を殺す銃だ」と言ってたけど、栄次郎が「この銃は、ひとりで千人殺す道具ではない」「ひとりで千人……それ以上の命を、守るための力だよ」って言ってて!!好き!!!


降伏しても会津に希望を感じてる栄次郎の言葉がかっこいい!!

少年たちの希望を、学ぼうとする意欲を。

彼は「貴方の愛した会津は、決して失われない」「私たちは、そのために戦う」と朱雀神と約束をします。

もう希望を失わず、しっかり前を向く栄次郎がかっこよくて良い👍✨


そうして切腹しようとする白虎隊に喝を入れた栄次郎も良かったし、また活力を取り戻して彼らを救えたことが嬉しかった🥹


白虎隊を救えたのにまさかの敵兵に見つかって!!

栄次郎が撃たれて…もうやばい!!!🥹

栄次郎!!死ぬなーーー!!😭😭😭


そうして「秋月さんを助けてほしい」と願ったゆずりはの元に白虎神が現れるんだよね。

少年たちを救うという約束を果たしてくれたから望みを叶えると。

ゆずりはの中で栄次郎の存在はほんとに守りたい人になるほど変わってて🥹✨


そうして目覚めたゆずりはは鶴ヶ城の中にいたんだよね。

宗十郎が近くにいて、栄次郎も白虎神のおかげで助かって良かった😭


ゆずりはも怪我をしてるから城内の手伝いをしながら子供たちの勉強を見てて。

もう会津の未来の子供たちを見てるようで…🥹✨

そこで栄次郎の目が覚めて…泣きそう😭✨


ゆずりはは「約束を果たしたらお嫁さんにしてほしい」って栄次郎に幼い頃言ってたんだけど…。

もうさ、ゆずりはが栄次郎を好きなんだろうなっての伝わってくる😍✨

その約束を覚えてるか伝えたら「子供の頃の話だろう。本気にはしてない。忘れていいよ」って断られちゃって…😭

年の差ってそんなに関係あるかな!?20近く離れてるけど…!!


栄次郎は誰にでも優しいの!!それは確かに彼の良いところだし、美徳だけども!!

でも!!ゆずりはの気持ちが辛い🥺🥺

「私だけが特別なわけじゃない……」っていうところ、辛い!!!しんどい!!


寝てるゆずりはに対しても子供扱いしかされてなくて…泣いちゃう😭


栄次郎は降伏交渉のための仕事に没頭してて。

最初は神からのお告げに荷の重さを感じたんだよね。

白昼夢だと思い込んで無視しようとも思っていた。


でも幼いながらもゆずりはは会津を守りたいと願ったことが栄次郎の心を動かしたんだよね。


そしてゆずりはが子供たちに勉学を教えていて子供たちに未来がある、そしてそれを諦めていないことに力をもらったという。


「……君はいつも私に力をくれる。私は君を失いたくないんだ」って…想ってくれてはいるけど一線引かれてる感じがしてつらい😭


好きなのにそれが重荷になってるかもしれないなんて辛すぎる!!!🥺🥺🥺


そんな時に土佐藩に降伏交渉しに行くことになった栄次郎。

ゆずりはは本当はそばで守りたいんだろうけど、栄次郎に「宗十郎がいるから君は城を守って」なんて言われたら無理にでも行けないよね😣


それでも栄次郎に対する気持ちはあって。

彼が帰ってきたら伝えようって決意するんだよね🥹

それフラグにならなきゃいいよね…😇


帰ってこない栄次郎を心配するゆずりはだけど、虎之助と貞吉の気遣いが身に染みるよね…🥹

ほんとにこの子たちを救えてよかったって思う🥹


玄冬エンド

そうしてしばらくして宗十郎だけ帰ってきます。

栄次郎は切腹してしまったんだよね。

もうさ、辛すぎるんだけど!!!


降伏交渉に出た2人は新政府軍に因縁をつけられ、ひどい扱いを受けます。

なんとか命からがら逃げ出したものの、怪我を負った栄次郎を抱えて逃げるのは困難だと判断した彼は宗十郎に切腹刀を託すんだけど…死してなお、当千銃になってでも会津を守ろうとする栄次郎の使命感の強さが尊敬するよ!!

でも、ゆずりはを置いて死なないで😭😭


「君が幸せになってくれたら、私は嬉しい」「君の未来を守るために、私はこの使命を全うしよう」って幸せを願ってくれるのは嬉しい😭

けど、最後の「できることなら、伝えたかった」「……君に惹かれている。ずっと」「愛していた。……ずっと」って伝えられなかった想いが切腹刀を通して伝わってくるのつらい…

こんなのってないよ😭

「愛していた」って過去形なのが余計につらい…😭😭


えぇぇぇ😭ここで過去の出来事の回想流してくるのずるい…泣いちゃう😭😭


それからゆずりはは新政府軍の恨みで戦うんだけど…栄次郎が願った願いと違う結末になってしんどい🥹


白秋エンド

彼らが城を出て五日後、無事に帰ってきて…嬉しい!!嬉し泣きで泣いちゃう😭😭


降伏交渉は成功。そうして今度は降伏式まで忙しくなります。


ゆずりはは栄次郎に「好きです」という気持ちだけ伝えるんだけど、気持ち伝えたのに余裕そうだな!!

こっちはドキドキしちゃうのに🥹✨


「こんなおじさんを好きだと言ってくれてそりゃあ舞い上がったし、嬉しかったよ。何せ、君のことをずっと想っていたんだから」って言うシーン、やばい!!ニヤニヤしちゃう😏💕


それでも栄次郎が守りたいのは会津の未来で、自分の使命だから。

だからこそ彼女を幸せにする保証がなかった。


それでもゆずりははそんな彼を好きになったんだよね。

自分が幸せでいられるのは栄次郎の隣だからと。


「君を私のものにしてもかまわないんだね」「嬉しいよ。……もう手放さない」って…ニヤニヤが止まらない😏💕


栄次郎とは離れ離れになっちゃうから悲しいんだけど…ずっと待ってるって約束を交わします!


そうして、彼女は籠城戦中に子供たちに勉学を教えてきたのもあってか、避難先でも勉学を教えることに。


それから脱走した栄次郎に会うんだけど、彼は会津の減刑のために越後に向かうことになるんだよね。

また離れ離れになるの、辛すぎる…!!

本当は一緒に行きたいし、そばにいたいけど…栄次郎のことを思うとそうもいかないから泣いちゃう😭


三年後、謹慎明けの栄次郎に会えて嬉しかったし、会津だけじゃなく、彼女との未来を望んでくれたのが嬉しすぎて🥹✨


まさかの最後の方、糖度爆弾すぎて🤦‍♀️💘

やばかった、きゃあきゃあ言ってたわ😂


後日談はスチルなしだけど、語って聞かせてる感じだよね😌

「幸せだよ」と幸せを願えた栄次郎に感動で涙が出そうになる😭✨


✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼


栄次郎√は若干真相って感じだね!

このルートでは少年たちの悲劇を救えて良かったよ😭✨


会津を守ることに命注いでるような人だからこそ、自分の幸せより人の幸せを願うキャラは、まさに私の最近の推し傾向になりがちなタイプなんですよね😇

なので、後半が完全に栄次郎に惚れまくってた😍✨


使命を全うしようとする栄次郎の姿はほんとにかっこいいし、最後ちゃんと自分の幸せを願うところも感動した🙏✨


ほんとこういうタイプのキャラ、大好きですね😍✨


以上びゃっこ全キャラ攻略終わりました🙏✨

更新してるのは次の日だけど、とりまギリギリ6月中に終わってよかった🙏✨


さて、次回は全体感想、総合評価を更新したいと思います!!

今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇‍♀️🐯