淡雪(CV:斉藤壮馬)
「······キスしてるときの顔は、誰にも見せたくない」
主人公の世話役。
やや態度は大きいが、従者としては有能。
ただし、自ら自分のことを主人公の所有物だと言ったり、重めの愛情表現が目立つ。
主人公の従者として変わらぬ日々を過ごす。
というわけで淡雪√ですが、愛の重さは健在!
むしろ本編より過保護さが増してる気がしました笑
淡雪とは平民と貴族、ましてや主人と従者という関係だから恋人同士だとしても、周りには認めてもらえない。
むしろバレたら泉下送りされてしまうという…忍ぶ恋をしてるわけで…!!
もうさ、ちょっと切なめではあるんだけど、お互いがそれでも離れたくないって思ってて…!🥹✨
そこが尊いというか…最高というか…🤦♀️✨
淡雪√では牢舎、道反の一族や泉下に関する問題を解決してく感じになるんだけど…!!
まさかの淡雪の出自にびっくりしたよ😳
元々淡雪は商家の一族で問題を犯したから本当は家族同様、淡雪も泉下送りにされるところを両親はそれを瞬時に察知し、淡雪だけは凍玻璃に残れるように子どもの取り替えをしていたんです!
その情報を糧に道反の一族は、東五の動向を探れと脅していたんだよね🤔
でも、雛菊第一の淡雪は彼女を裏切ることなんてできないんですよ!😭
雛菊が大切すぎて雛菊が熱で体調が悪くて屋敷で休んでて。
もう治ったわーってなってもわりと軟禁状態で淡雪の行動に毎回驚かされる😳
あと淡雪って結構嫉妬深いんだなーって思った!!
雛菊は自分の大切な主人であるのはもちろん、恋人でもあるから、他の男性と話してるだけで嫉妬しちゃうのちょっと可愛かった😍
あと「キスしてるときの顔は、誰にも見せたくない」って言ってて!!
わぁぁぁぁぁ😍😍😍😍ってなっちゃった笑
でも、雛菊は別の意味で勘違いしてて笑
雛菊、違う違う、そういう意味じゃない🤣って心の中で突っ込んでました笑
道反の一族、佳月を誑かしたのは依だったわけで。
ほんとに依の性格の悪さを実感した感じだった笑
でも、ごめんなさい笑
石蕗様が毎日面会に来るからって嫌そうな顔してた依にちょっとスッキリした自分がいた😆笑
泉下の問題はひとまず解決して、銀湾の使節団として地上に降り立つわけで…!!
最後の雪の降るシーン、綺麗すぎて震えました😍✨
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というわけで淡雪√だけど、忍ぶ恋だからこそ、切なめではあるんだけど、淡雪の雛菊を大切に思う気持ちは本編以上に感じられました🥰✨
凍玻璃の世界的に平民と貴族の恋は認められないものだけど、いつか認められる世の中になればいいなーって思う✨✨
次回は露草√を攻略したいと思います!!
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️
