露草(CV:松岡禎丞)
「ほんとは······早くあんたの全部をおれのものにしたい、って思ってる······」
主人公の友人であるカラクリ師。
なんでも屋『半月堂』を営んでいる。
仕事以外での外出をあまり好まず、放っておくと引きこもりがち。
大樹の双子の弟。
兄とは長らく没交渉だったが、現在はサポートに勤しんでいる。
というわけで、露草√ですが、雛菊との恋人生活を謳歌しながらも柊のサポートをしながら半月堂を営む日々。
そんな中で起きる凍玻璃の事故について調べていくことに。
故意に起こされたものなのか、経年劣化で起こされたものなのか…?
故意に起こされたものだとしたら、銀湾の間者が絡んでいるんじゃ…という🧐
そんな時に矢代から枸橘は銀湾の間者という情報を得て、大樹公である柊を暗殺するつもりだったんじゃ〜と壮大な話になっていくんですよね🧐
凍玻璃の中で偉かった賢木はもういないから、その権力を枸橘が持ってるようなもので😭💦
柊が危ないかもしれない!と一時雛菊の家に置いておくことにするんだよね🥹
その時の露草の嫉妬ぶりがまぁ〜重い!!けどそこがいい!!
その前にさ、帷に「雛菊が俺のこと意識してないかも〜🥹」みたいな惚気を話してて帷が「うぜぇ〜…」ってなってるのめちゃくちゃ面白かった😂
雛菊への想いはいつでも健全でした✨✨
そんなこんなで雛菊は約束の議会の日まで枸橘に関する情報収集していきます!
そして約束の議会の日、貴族たちに露草は自分の弟であるということを明かしてわざと派閥を作らせたんだよね🧐
しかもその派閥ができるのは早くて、これには誰か意図が引いているんじゃ??と雛菊たちはあらたに依や石蕗様も仲間に入れて枸橘や露草派の貴族の探りを入れていきます!!
露草は露草で最初は大樹の弟ってことで雛菊をまた危険に晒すかもしれないと、彼女から一旦離れることになるんだけど…💦
会えなさすぎて淡雪に不満をぶち起こすところ、ほんとに好き🥹
でも、まぁ枸橘が銀湾の間者であることや露草派閥を唆していたことも判明して、無事老舎へ!
裏で糸を引いていた貴族も神隠しにあって、一件落着!
ちなみに凍玻璃の事故、故障は経年劣化によるものだけど、それを治していたのがオートマタであった鳴神なんだよね😵
鳴神ももういないから、鳴神の代わりに凍玻璃を守っていこうとする露草、最高に良かった!!
てか、最後のプロポーズのシーン、露草らしさ全開でめちゃくちゃよかった✨✨
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露草の雛菊への想いがほんとに重すぎるくらいだなーって思うほど伝わってくる😆✨
でもそれと同じくらい雛菊も露草のことが好きなんだなっていうのも伝わってくるね!!
さて、次回は柊√を攻略したいと思います!!
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️
