今日は中間判定日?というのでしょうか。第一子の時はなかったなぁ。判定日のあとはすぐに胎嚢確認だったはず…。

半分ドキドキ、あとの半分は「育つものは育つ。待つのみ。」と腹をくくってる感じです。

今日も院長先生一人の診察でした。
この日の合格ラインは、判定日からHCGが10倍になっていること。


結果は


E2:405
P4×3:95.2
β-HCG:1426


15倍ちょいの伸びでした◎


良かった…。全くお腹に存在を感じられないし、いわゆる初期症状もほとんどないので。

次は5日後の胎嚢確認です。
ドキドキの判定日。
昨日から体温は下がりぎみだったので、もう期待はしていませんでした。BT6の夜に少し薄茶色のおりものでてきたり、朝も結構しっかりめな茶色のおりものが出てきました。
なので、完全にうなだれて、自動ドアをくぐりました。あ、でもその前に子育てのお地蔵さまのところには行きましたよ。


遅めのランチをラウンジで頂きながら気長に待ちました。
ちなみに、今日の診察は院長先生でした。

なかなか…本当になかなか呼ばれない。

やっと呼ばれて診察室に入り、机の上の紙を探すもない。先生も見当たらない。

あかん…やっぱりだめだったんやね…。と泣きそうになる。


すると、なんと、プリンターがまさかの紙詰まりで、院長が苦戦中でした。
そんなところも素敵に見えてしまう…。

紙が出ないので口頭&パソコン画面でお知らせ。

「ちゃんと着床してますよ。数値もいいので順調です。」



 マジですか?


その後、別室でプリントアウトしてくれた紙を下さいました。





HCG:90.6




ま、まさかの妊娠です笑い泣き


この時期のHCGは40~50あれば良いそうです。
なんだか腰が抜けそうです。


とりあえず、信じられないけど良かったよ~笑い泣き
今日は雨です。
そして絶好調に子供を追い回し、叱ってます。移植したことなんて忘れてるようです。

相変わらず、お腹の中が空っぽな感じで悲しくなります。こればかりは本当に慣れない。

明日の判定日を思うと憂鬱で、夜ご飯やランチも食べたくなくなるくらい。

いよいよ明日か…。