久しぶりに、暗号通貨やパソコン以外でだらだら書いてこうと思います。
前々から思っていることなのだが、私は魚では鮭、サバ、はまち、タラ、うなぎ・・・など
そんなに沢山の種類の魚を食べたいと思わない
貝類も、ホタテの貝柱ぐらいであとはなくても困らないと思っています。
そんな、魚介類ですがこのごろサバが美味しくない、鮭も美味しくない
原因は、わかっているサバも鮭も冷凍もので安いやつを買ってくるからだ
ちゃんと美味しいサバや鮭があることもわかっている
今回書きたかったことは、美味しくないサバや鮭は必要なのだろうか
別に毎日食べないと困るものでもないし、安いものと高い物でも10倍も変わるものでもない
3倍ぐらい値段だせば十分に美味しいサバや鮭を食べることができる
これって、誰のために生産してて、なんのために販売しているんだろう
これを好んで食べる人がいるのだろうか❓
このごろ思っていることは、テレビでサスティナブルやSDGsなど持続可能な開発目標などと
宣伝しているが、「要は無駄をなくして資源を大切にして世界中の人はみんな生きていける環境を考えて全ての活動をしていこう」と私自身は思っている。
もちろん間違えっているかもしれないし、非難があるかもしれないがここではどうでもいい(笑)
何が言いたいかと言うと、美味しくないサバや鮭を生産している会社や安くたたいて仕入れている会社に言いたい
もちろ魚介類だけではなく、美味しくない肉や、野菜、すぐに壊れる電化製品、安いだけで満足感を得られないものすべてについて
そんなんいらんから、普通に美味しい魚介類を適正価格で提供してくれ
それにより、食べ物の無駄がなくなり、必要の仕事をきちんとすることで経済がうるおい、発展途上国から安くたたくことで搾取している
労働と金銭がみんなに行きわたるようになると思う
そんなことを思う今日この頃・・・
まずは、必要とするものと不必要なものを自分で見極めて、美味しくないサバや鮭を買わないことが大切なんだろうなぁ
私なりの、サスティナブルやSDGsかな(笑)










