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私の実験室

これは私を幸せにする行動の記録

セラピーを始めてから浄化を意識するようになった。

 

 

まずは床を掃き、次に重曹で磨き、障りを除き

昇華を促すお香を焚き、仕上げに高周波を発する

クリスタルチューナーで浄化する。

 

 

 


 

 

 

 

何かを意図してこの流れにしたわけではなく

勝手にこうなっていた。一連の流れはセッション

の都度行う。

 

 

音叉セラピーは強力な浄化力を発揮すること

から、お客様をお迎えする部屋自体の波動が

高くなくてはならない。

 

 

休業日の土日についても、高い波動を保つ為

一回は行う。

 

 

少し前までは気温が高かったため窓を閉めて

エアコンを入れてセッションしていたが、

今週は季節も良く窓を開けたまま行っている。

 

 

そこで明らかにセッション後の空気の淀みが違う

ことに気づいた。

 

 

最初はお客様の違いかな?と思っていたが

今週通して行い通気によるものだと気づいた。

 

 

音叉セラピーは主要なエネルギーポイントを

根こそぎクリアリングすることから、

セッション中に不要なものが湧き上がってくる。

 

 

また空調が必要になった季節には換気が

大きなテーマであると感じた。

 

 

 

 

セッション後はベッドのタオルシーツや

ブランケットを洗濯する。

 

 

 

 

 

 

 

 

家事では乾燥は乾燥機に任せているが

セッションで使用したものは必ず太陽光で

乾かす。前のものを次に残さないよう

浄化するためだ。

 

 

 

 

 

 

 

家事の中でも掃除洗濯では思いつきもしないことが

セラピーとなると自然とできるところに私の使命が

隠されているような気がする。

 

 

 

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