大己貴命と少彦名命が赤い湯に浸かって脚の傷を癒していた三羽の烏をみて有馬温泉を発見したという故事より、この二柱の神を主祭神として拝殿に三羽の鳥を彫刻する。そして1191年に始まる仁西による有馬温泉再興の時代より奉られた副祭神の熊野久須美命とともに「鎮護三神」と呼ばれる。
日本書紀に舒明天皇・孝徳天皇・白河法皇らの参拝が記録されていること、平安時代初期の延喜式神名帳492大社の一つに列せられていること等から、往時の格式の高さをうかがうことができる。
以前は愛宕山麓の温泉寺境内に御社殿(江戸時代中期・寛政10年築)があったが、明治18年(1885年)に現在地である愛宕山中腹に移建された。
ウィキーさんより
この六甲山の谷間までいらっしゃっていたのですね。
この温泉は太閤さんで有名ですが、見つけたのは古代の大王なのですね。
谷間の様子は天河大弁財天社の山間に似ていました。
だけどここはどうまんさんの修行場????
息子が地図をみながら湯屋まで誘導してくれていたはずなのに、着いたところはこの神社ww
大爆笑w
金の湯
含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉
このお湯はよかったです。
美肌というより、やはり病気、ケガに効くように思えました。
この赤土色!!
その昔、息子その3が「きちゃない」と言って風呂場から逃亡した、いわくつきの湯。
今回はその息子が連れて行ってくれました。
こちらの透明なお湯は
炭酸泉/単純二酸化炭素冷鉱泉ラジウム泉/単純放射能温泉だそうです。
芯から温まったいいお湯でした。
抱っこが大好き
風邪はまだ継続中
ムスコの抱っこから離れて
私のところへ来て
ミャーミャー
ウンチを教えてくれました
かしこいね
柔らかめだったので
お尻を洗って
ただいま毛づくろい中
痩せてお顔は三角ですが
いっぱい食べて太りましょう
オシッコはちゃんと箱の中でしてくれます
かしこいね
その3が拾って来た猫
顔を見たとたん
これは病院に行かなければと思った
はい
栄養失調
鼻をクツュクツュしていたら
やっぱり風邪ひき
ノミは信じられないほどいた
子猫だけどすぐにノミ駆除のシャンプーされてた
ノミってほんとうにジャンプするのね
病院ではエサをもらっていて
上手に食べていたし、水も飲んでたのに
家に帰ってからは嫌がる
ノミで貧血なんだろうか?
痩せて目がくりっと出ているし
風邪の影響なのかな片目が開けにくい
ウンチもシッコも上手に一人でできるんだけど
心配!
うちにいる先輩の文鳥や魚達と
上手くやっていってくれるかな?
頼むよノンちゃん
元気に育ってよ
私は更年期なのか成人病なのか
熱を放出中
汗でビトビト
猫飼育初体験初日









