お目当ての氷屋さんは一時間待ち

 

あきらめて歩いていたら

 

なぜが?お粥さんにロックオン

 

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万葉粥

 

ヨモギのお粥さん(タケノコが入っています)(季節によってお粥の中身が変わるみたい)

 

お冷以外 全部おいしかった

 

 

奈良についたら

 

今にも雨が降りそうな曇り空

 

「傘を買っていこう。」

 

商店街をウロウロしていたら

 

猿沢池!

 

おおおおおおおおっ小学生ぶり

 

 

 

 

移動している人波につられて

 

興福寺に来ちゃった

 

ほへぇ~~

 

敷地が広い!さすが奈良!

 

五重塔がカッコいい♡♡

 

国宝館に入ってみよう(普段は入らない)

 

なんじゃこりゃぁ~~~

 

ステキ♡

 

憧れの阿修羅さま

 

末息子の小さい頃に激似(今はおっさんだけどw)

 

ポスターカード買っちゃった

 

 

すごく満足しちゃった

 

 

「もう帰ってもいいよ。」

 

「ダメ!大仏さん!」

 

 

 

うちの春日ちゃんのお仲間がいっぱいいる

 

「おかん センベイ買うか?」

 

「いらない。」

 

テクテク

 

「センベイ買うか?」

 

「チュール持ってるからいらないの!」

 

「猫チャウハ!」

 

鹿を見るたび

 

「チュール♡  ニャーゴって言え!」

 

シカ「メェ~~~」

 

「ちゃう!」

 

 

「とんでもないアホやw  離れて歩こうっとw」

 

 

 

パンフレットを食べさせてる奴がいる

 

「紙喰わすな。」

 

「おかんやめろ!」

 

 

「春日ちゃん 言ってやったからな。」

 

 

 

 

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本当はGWに行く予定だったが

 

仕事が入ってしまって
今になった奈良行き
 
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「お宮さんに行こうや」
「だったら、お水もらいに行って素麵食べに行こうや」
「他のお宮さんにも行こう」
「うーん、近くに元伊勢があるから、ハイキングがてら行ってみるかい」
「大仏さんがいい」
「エッ、ということは春日はんか……」
 
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「……………………(何故だかあまり行きたくない私??)じゃあ枚岡神社行くか?」
「大仏!大仏!!」
「しかたないなぁ。行くか」
 
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ちょうど、結婚式が執り行われていて
境内には、笛とお琴の音色が流れていて
おめでたい雰囲気でした。
 
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摂社巡りをしていると
だんだんと機嫌が悪くなる息子
あそこは不気味だったもんな
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宗像神社で機嫌が治り
 
大きな杉の木に手をかざしていました
 
 
 
 
 
ここでも雨乞いをしていたんだな……
 
まぁ藤原不比等だもんなぁ
 
物部系の祭事……………………
 
 
 
 
 
ごちそうさまでした
 
 
 
枚岡神社とは全然雰囲気が違う神社でした
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000001-tospoweb-ent

 

 

徳島県東部の小松島市で勃発している「金長(きんちょう)神社」の取り壊し問題で、野生のタヌキが抗議活動している!?

 本紙既報(4月18日付)通り、同神社は地元に伝わる「阿波狸合戦」と称される伝説の主人公・金長狸をまつったもので、昭和初期に映画化され爆発的なヒットを記録している。平成に入り、スタジオジブリが製作したアニメ映画「平成狸合戦ぽんぽこ」が大ヒットしたが、同作品にも金長狸が登場している。他にもテレビアニメ「有頂天家族2」でも金長神社が取り上げられるなど、地元で親しまれてきた神社だ。

 しかし、南海地震の対策として避難公園が造られることになり、金長神社の敷地が避難公園とされたため、取り壊されることになった。

 先月末、徳島県出身のオカルトに詳しい作家、山口敏太郎氏が小松島市で現地調査を行い、地元のお寺・地蔵寺で講演会を開き、金長神社の観光資源としての重要性を訴えた。

 山口氏は「地元の有志が集まっている『金長神社を守る会』では、不思議な話が報告されています。現地に60年間居住している守る会メンバーの話によると、戦後から全く野生のタヌキの姿を目撃することがなかったにもかかわらず、この問題が持ち上がってから、街中で野生のタヌキがかっ歩するようになっているとのこと。そして、まるで人間に抗議するかのように車にひかれて亡くなるタヌキが続出しているというのです」と語る。

 山口氏の調査に同行した小松島市のケーブルテレビのカメラマンも不思議な体験をした。

「自宅の近所にあるタヌキの像が、自分にまるでエールを送るかのようにウインクをした」というのだ。まさに「平成狸合戦ぽんぽこ」のストーリーそのまんまの状態が徳島県小松島市で発生しているのだ。

 





「あなたには幸せになる選択があったはず。」
by多紀理姫



18の時

私がやりたかったのはこれかもしれない




挫折の始まりは 自分には発想力が圧倒的に皆無だと思い知らされた時

あきらめずに切り開いていけばよかったんだ

恋なんてしなければよかった・・・・・・

と思う今日この頃