夜はライブでした。

今回は埼玉と東京を中心に活躍するk@kiと言う男女のユニット。

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彼らの仲間たち。

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そして迎え撃つは男男の我々と熟女熟女の今金沢で売り出し中のカラット!!
ん?カラットの画像が無いわ~(汗)
ちゅうこってポスターで我慢して~(笑)


ほんで代わり映えしないお爺ユニット(笑)

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ほんと代わり映えしませんが、今回は帽子に白い飾り羽根着けて見ました~(爆笑)

お疲れ様でした。

今夜はいよいよ高中同窓会で歌います。叫びます。
そして、明日は東北への朝立ちです。(笑)

まずは、我が谷口家の墓参りだが、、、

草が生えぬ様に敷石をはひいて来ました。
黒玉砂利10kg!!
でも、まだまだ足りませんでした。
残りは次回。親父スマン。(^^;;


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残りは股来年~(笑)

昭和27年生まれのJC同期会でした。
皆、それぞれに卒業してから25年が経ちました。
成功した者や私のように失敗した者。
人生が大きく変わってしまった者など様々でしたが、皆仲良く今日まで生きて来れた事に感謝です。


そして、人生が大きく変わってしまった清水君の生家がスペイン料理店になったと言う事なので皆で楽しく頂いて来ました。清水君に関しては何度か書きましたが、山野市長許せない!!っと言う気持ち一杯です。地方議員のお粗末な事はアチコチのマスコミにて色々報道されていますが、本当に識者な人間が少ないです。たまたま市長になってしまいましたが清水君へのフォローはお粗末であり、市長の器では無いと感じています。

まぁ、それは置いといて~~~~(笑)
なかなか風情のある建物で、こんな旧家が残っているのも金沢の強みです。

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お友達のマトちゃん、身体も治り元気です。
設計のせんせも興味深げに見ておりまする。

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中庭もステキな風情ですね。

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そして、親父ばかりです。(笑)
お世話になった弁護士のせんせ、現役の消防分団長、土建屋の社長に我等の我儘代表などなど。(笑)
皆、良き仲間です。

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そして美味しい料理がほとんど画像撮るのを忘れて食べ喋りました。(笑)

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そして番外編!!
今年も土用の鰻は浜松の名店です。
肝吸いに肝焼き、うま!!

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これで夏バテ無しかな?
これから暑い夏に入ります。

さて、ヘロヘロかと思ったら若い?私とミヤちゃんは良く寝たので朝のお散歩。
ジャンプ台まで出かけて見ました。
流石に朝の空気は美味しいです。

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そして朝飯後サンサン午後と解散となりました。

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帰りは爺ちゃんの鶴の一声で昨年の糸魚川大火の後を視察。
まだまだ復興の兆しも見えません。

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そして下道でのんびり。
朝日で鱈汁を正味の大満足な旅でした。

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お決まりのコンビニ休憩で「コーヒールン」バーをげっと。(笑)

無事帰還です。
が、ここで終わらないのが私です。(爆笑)

夜はライブ観戦で「もっきりや」です。

伊藤ノリコ(ノリノリ)と宮野弘紀(ヒロヒロ)のボサノバライブでした。

宮野氏との出会いは多分40年位前小立野のジョーハウスでの中山英二と言うベーシストとのデュオライブでした。
その時彼のギタープレイに驚くと共に初めて見るギターは裏が何やらプラスチック?みたいで丸いのです。今でこそオベーションはメジャーなギターですが、当時の驚きと宮野氏の弾きまくるプレイに衝撃を受けたマーク青年?(笑)は翌日楽器屋へ走りあのギターは何者?すぐにカタログ取り寄せて貰い、すぐにオベーションを発注していました。(笑)

そして年月は経ち、40才になろうと言う年に某団体の40周年記念事業として私が勝手に企画したのが金沢能楽堂でのJAZZライブでした。
金沢の文化である能とJAZZの出会いは当時は新鮮でした。私は真っ先に東京へ飛び宮野氏に構想を話し快諾を得たのでした。

その後はバブルがはじけ、色々と不義理をしてしまい約25年ぶりの宮野氏との再会でありました。相変わらず彼のギターは素晴らしく、昔はピック弾きだったのが、今は「さざ波奏法」と言う爪弾きで、円熟の大人のギターでした。
もちろん伊藤ノリコさんのギターと歌も素晴らしく大人の音楽に浸り幸せな時間でした。

宮野さんとの出会いに感謝です。
私もそろそろ円熟して行かなきゃ!!(笑)
ちなみに調べたら宮野氏は私の一つ下の64歳でした。(^^;;

説明が長い文思い入れのあるミュージシャンです。(笑)
最後が一番素敵な演奏と言うのが助かりますね。(笑)

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そして三日間での走行が400kmをこえたけど、まだ500km以上は走れるようです。
e-powerに感謝です。

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朝からGGBで白馬まで遠征です。
運転は若きミヤちゃん。(笑)

30分ごとにお爺ちゃんのタバコ休憩があるので中々前へ進みません。(笑)
とりあえず高速でランチ。荒磯海は高岡ニューオータニがやっているので豪華です。

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豪雨にも負けずドンドン行きます。

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さて、今回は初参加でありますが「ペンション・シャモニール」さんでの富山・金沢・長野・千葉から集まっての海の日こんさーと。
お部屋は満室!!
我々はロフト付きの四人部屋であります。

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知ってるお顔もチラホラと。
すでに皆さんビールでガンガン盛り上がっています。
この音楽好きのおーなーのペンションは地下を全てスタジオにして、食堂と地下の一番奥がライブハウス。
全部でピアノが17台とドラムセットが22台。
アンプに至っては数えた事が無いらしいです。(爆笑)

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晩飯前からドンドン盛り上がり、夕食が終わって地下のライブハウスへ移動。
それぞれが1時間くらいのライブで終わるのは何時?(笑)

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それにして皆さん酔っ払いの割にはレベルが高い!!
我々が高いのは年齢だけですね。(笑)

日が変わってようやく終演を迎え、私とミヤちゃんは部屋で爆睡。
お爺ちゃんとチャッピーはまだまだで元気でした。

まぁ、演奏はともかくGGBはジジイ・ジジイ・ババアでは無く、ギター・ギター・ベースだと言う事は理解頂いたみたいです。ホッ





さてさて、楽しい三連休で御座いました。
フルパワーで遊び回り、失われた50代を今取り返しています。(笑)

まずは土曜日。有松の「そうるめいと」さんで7月生まれのお客様のバースデー会に出させて頂きました。
今回は「奥さんブルース」を封印し、我々が青春時代だったGS特集と言うか、命あるものはいつかは滅びる儚さを歌い上げました。

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糖尿やと言うとんのに無理矢理食わすな~

スタートは2億4千万の瞳。・奥さん編?(笑)
でも、これはブルコメの井上忠男さんの作曲です。
ご冥福を祈りながら青い瞳・・・
そしてムッシュかまやつさんを偲びながら「ノーノーボーイ」と「夕陽と風が泣いている」
そして、加瀬邦彦さんを偲んで「青空のある限り」
更にディブ平尾さんを偲んで「長い髪の少女」
最後はこれもかまやつさんの「シーサイドばんばん?」
かまやつさん、ごめんなさい。

と楽しい一夜でした。
ちなみにポンちゃん65歳・マーク64歳のステージでした。(笑)




賞与の季節です。
しょうよ~しょうしょう~
でも、うれぴ~(笑)

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Chuこって、ご馳走でした。

刺身にはアジのタタキ
カルビ焼きにはカボスにニンニク、ゆずこしょう
アジの焼いたのと、ハモの柳川鍋

美味しく頂きました。

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父ちゃんいつもあんやと~(笑)

「石川県中小企業経営者同友会」と言うなが~~~~い名前の会です。
米沢会長が理事長さんです。事務局はむか~~~しからお世話になっている「菊池労務士事務所」です。

そんなんで今回は女将が同級生の老舗料亭「大友楼」さんでした。
講師は薬剤師の笠原友子先生で「糖尿病との戦い方」みたいな話しでした。

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それなりに勉強にはなりましたが・・・・
出来るか?と言われれば~~~~~~~~無理です。(爆)

CHUこって、美味しいものも沢山頂いて来ました。糖尿大丈夫か~~~~?

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ま、美味しかったからいいかな?(笑)
ご馳走様でした。

お陰様で沢山の人に来て頂きました。

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ギターも沢山集っています。

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ちょっと高齢化はしていますが、今回は4歳から72歳までの年の差68歳と言う世代を越えた楽しいライブでした。

そして今回人気をかっさらって行ったのはこのユニット!!
「セブン&ゆう」です。
これには誰も勝てませんね。(笑)

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看板も気合が入ってます。
我々のとは出来が違う!!(><)



で、私はと言えば・・・・
チャッピー不在のGGBで難ちゃって???(違う?違わない?)何ちゃってJAZZ。
往年の「キャバレー」で叩き上げた「ナゴ爺」の厳しい指導に耐え?(笑)
20分の枠ギリギリでの
①オール・オブ・ミー(有名なスタンダードナンバー)
②ナウ・ザ・タイム(巨人チャーリーパーカーのブルース)
③ソー・ホワット(帝王マイルス・ディビスのモードJAZZ)
④鈴掛の道(懐かしの歌謡JAZZ)
でした。

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定番のメンバー紹介「ベース!!ナゴ爺!!72」と言えば、定番の「ウエストがね」との返し!!さいこ~~~(爆)

演奏後のインタビューは神妙に真面目に答えてました。(笑)
いつまでも元気で居て下さいネ。(はぁと)

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そしてPon&Markでは
今回はグループ・サウンズ特集&追悼として
①青空のある限り(ワイルド・ワンズ)加瀬邦彦追悼
②ノーノーボーイ(スパイダース)かまやつひろし追悼
③夕陽と風が泣いている(スパーダース)2曲ミックス
④シーサイドバンバン(2曲ミックス・奥さん新シリーズ)

と言う感じで、新曲はいつもダメダメな私です。(笑)
ポンたんも頑張り過ぎか?後半は喉枯れ枯れな加齢色で途中で飲料勧めてしまいました。(爆)

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最後「奥さんシリーズ」はちょい悪オヤヂに変身した私でした。(爆)
かまやつさんすみません。

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CHUこって打上も楽しく美味しく反省会をばして来ました。

出演した方々、朝の設営からリハ、夜の美味しい打上までお疲れ様でした。

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高齢化している我が俱楽部ですが、皆さんお疲れ様の出ませんようにご自愛下さい。



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なんですが・・・・
里山ライブまであと2日です。
順調に準備は進んでますから?(バシッ)いて

今回はチャッピーにフラれ「GGB」はインストなんですが・・・
お爺ちゃんの厳しい?指導の元「JAZZ」ですねん・・・
しかも帝王「マイルス・ディビス」の「モードJAZZ」で「So What」なんちゅう南極?(違)難曲ですねん。
モードJAZZちゅうても上手く説明出来ませんが・・・
ウィキペディアによると~~~「モードJAZZ」とは

概要[編集]
1950年代後半に試行され始め、1959年リリースの、マイルス・デイヴィスのアルバム「カインド・オブ・ブルー」で完成された。
ビバップをはじめとするモダンジャズでは、コード進行やコードの分解に基づくアドリブ・ソロ(奏者ごとの即興演奏)が行われてきた。ハード・バップに至っては、メロディが洗練された一方で、コードに基づく一つの音階のうち元のフレーズから外れた音が使えないという状況が出てきて制限がさらに増した。その大きな原因は、コード進行だけでなくメロディにおける進行感も演出しようとしたことにある。
そこで、考え方を改め、コード進行を主体とせず、モードに基づく旋律による進行に変更したものが、モード・ジャズである(一説にはハード・バップから洗練・発展したものともいわれる)。バッキングなどの和声の面では多少困難にはなったものの、ソロプレイにおいては飛躍的に自由度が増し、メロディの選択肢も増えた。
欠点は、コード進行によるバッキングやメロディによる劇的な進行がない事である。

理論[編集]
機能和声理論では、例えばCメジャーのトニックにおいてC・E・Gは和音構成音、D・F・A・Bは非和声音と定義される。 旋律は和音構成音に帰結するように動き、非和声音に至った旋律がその後跳躍することは無い。(先取音を除く)
和声という概念は、民族の壁を越えた大衆の共通認識として創り上げられた概念であるため、必然的に大衆の感覚が基盤となる。しかし、モードの楽曲においては、和音構成音、非和声音といった区別が無くなり、全ての音が等価に扱われる。従って、モードは各々の民族の感覚を利用し、独自性を確立した楽曲を構成するための手段として認識されている。リディアンクロマティックコンセプトが礎になっている。 よって、例えば本来、EやCに帰結すべきであるD音が、Aへ跳躍することもあり得るわけである。 特に、モード以前のスタイルとの差異化を計るため、和音構成音に帰結するような動きは意識的に避けられるケースが多い。 また、ベースを含む全てのパートにおいてそういった音の扱いが可能になるため、従来ドミナントペダルとしてしか現れることのなかった第二転回形を、機能和声的な脈絡の無いまま出現させる、といった処理も可能になる。

CHUこってチンプンカンプン・意味不明・前代未聞・阿鼻叫喚・百花繚乱・因果応報・温故知新・七転八倒~~

そんなこんなで何が言いたいかと言うと失敗するぞ!!って言い訳~(爆)
そんなんで良いわけ?(バシッ)いてて

長文失礼しました。m(_ _)m