新年会でいい肉食い過ぎて腹下し、、、(笑)

イメージ 1

イメージ 2


体調不良で会社の新年会。(>_<)

そしてポン&マークの年内最後のライブは一時間ぶっ通しで、体力落ち後半は歌詞間違え、ギターピックは空振りばかり、声は枯れてメロメロ?でした。(>_<)

イメージ 3

イメージ 4


でも、お友達も沢山駆け付けてくれ楽しいライブでした。
後ろで同級生の熟女軍団を口説いているポンちゃん。(笑)

そして大掃除は前のブログ通り!
食器など断捨離して残したのを洗い並べる。これまた大変な作業であった。(>_<)

そしてギターサークルのクリスマス忘年会!
皆さん弾けます。(笑)

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


ほんで、思わぬサンタさんからのプレゼントが!!(笑)

続く
リフォーム続編です。

まずは、鳴らなくなっていた玄関のチャイムです。

イメージ 1


ダイソーの200円のを繋いで見ました!
これがバッチリ!!(笑)
音色も十数種類から選べます。


そして食器棚!!
汚れがカペカペに着いて、更に猫の毛や諸々で思わず目を閉じたくなる状態でした。
棚板を外し、マイペットを浸したティッシュを全面に貼り付け一晩置いて拭き上げるとかなり綺麗になりました。
しかし、固まった汚れは取れず、スクレバーで擦ります。
中々大変な作業でした。(>_<)

イメージ 2


台所側にも有ります。(泣)

更に座卓や神棚、婆さんが使っていたロッカーはセロテープだらけで剥がすと板に貼ってある壁紙も剥がれます。(泣)
2016年の6月から始めた我が家のリフォームがようやく出来上がりつつあります。

年明けの1月に98歳になる母親がホームでいつも「家に帰りたい、帰りたい。」と言い続けています。
しかし、すでに歩けなく帰るには介護人が二人付き添う必要があり、ムリと言われました。

最初は外壁の塗装からでした。

イメージ 1


そして三度に分けて塗り塗りしました。(笑)

イメージ 2

イメージ 3


小屋根でも今年は怖かったです。(>_<)


そして、今年の夏からは風呂!!
いよいよ大工仕事です。

イメージ 4


広くなって追い焚き機能付き!!
快適です。(^o^)

友人の大工がヒマヒマにやってくれて居ます。

一階の部屋も綺麗になりました。
40年、ほとんど掃除もされていないゴミ屋敷でした。

奥の間は兼六園の成巽閣風です。(笑)

イメージ 5

イメージ 11

イメージ 12



コンセプトは日本人の心と、老後くつろげる家です。

イメージ 6

イメージ 7


今時のLED照明も和風で明るさ7段階調整と色合いも白いのと赤っぽいのに切り替えが出来ます。

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10


ん?分かりにくいかな?(笑)

そして、家の中は放置状態でしたが、これを機に大断捨離!!

更に玄関から廊下の壁リフォームです。

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15


そして台所!!
システムキッチンに火を使わないIHコンロ。
流し台も10センチ高く私仕様です。(^o^)

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18


せめて母親がもしもの時は一度連れて帰りたいです。(>_<)

大工仕事もほぼ終わり、次は私の出番です。


続く。
金曜日は今年最後のらいぶでした。

野々市「クラプトン」にお越し頂いた方々、ありがとうございました。

思わぬサプライズなJC時代の大先輩、昔から現在までの音楽仲間、町会のお友達、同級生の熟女軍団、などなど~~~
音楽やってて良かったな~と思えた一日でした。

しかしながら久々の一時間ステージは指ももつれ、声も枯れ、集中力は無くなり、目も見えず楽譜が読めない!!
と、体力の衰えと年齢をマザマザと感じさせられてしまいました。

残るは9県の徘徊で全国ツアー(笑)と最後は華々しく?地元で凱旋?ライブをし納めて人生の終焉へと邁進して参ります。

イメージ 1

熟女からのおみや頂きました~。(よろこんぶ)



イメージ 2

写真撮影に入らず同級生の熟女軍団を口説くポンちゃん。(笑)
後方に久々にお会い出来た大好きな元・某ホテル社長。

イメージ 3

後半戦、指はもつれ握力も無くなりギター弾くのに必死です。(泣)

かつては金沢の名店でした。
主に金沢の茶人達に好まれ愛されていた様に思います。

廃業されて10年くらいでしょうか?
亡くなられた先代の志しを受け継ぎお嬢さんが姉妹で再開されたそうです。
ともすれば、新幹線バブルで東京資本が買い占める物件が多い中、素晴らしい事だと思います。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


お部屋からの眺めは昔と変わらず素晴らしい!
お城も見えます。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 11



ん?しかし、金沢のまちは?と言うと・・・
せっかくのお城の向こう側にはこの興醒めの建物!!

イメージ 12


どこへ行っても景観を重んじる世の中です。
どこぞに街のシンボルである背景に近代的な建物を建てる街があるでしょうか?
まぁ、強い者が勝つ!
資本主義原理ですね。(>_<)


さて、気をとりなおして?(笑)
お料理は雰囲気にも相乗効果で美味しく頂きました。

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10


特別な事は無く、気を衒った事も無く、英英と先代からの志しを感じました。

観光客は近江町で3000円もする海鮮丼をありがたく頂き、金沢人はたったの2500円でこう言うお店で頂きたいものです。
かつては金沢の名店でした。
主に金沢の茶人達に好まれ愛されていた様に思います。

廃業されて10年くらいでしょうか?
亡くなられた先代の志しを受け継ぎお嬢さんが姉妹でさいけ
京都は懐が深い?(^^;;

銭湯である。

40年ほど前に住んでいた。

噂を聞いて何度かは行った銭湯である。

まだ、あった!!(笑)

イメージ 1

イメージ 2


何でも昔は料亭だったらしく素晴らしい外観を保っている。

しかも、久々に来たら国の有形文化財になっていた。(*^o^*)

イメージ 3



流石に番台のおばちゃんは替わってしまってが、中は面影がありつつも綺麗にリニューアルされて素晴らしい風呂であった。

流石に当時は見るはずも無い外人さん達が風呂の中で英語で会話していた。(笑)

そして、日本初と言われていた電気風呂がまだ健在であった。
当時はカルチャーショックに見舞われた記憶が蘇る。(笑)

懐かしくも楽しい風呂であった。(o^^o)
グループの大和タクシー社長がお店を出したと言うので、早速行って来ました。
昨日オープンしたばかりです。

コース料理のみのデートで行きたいおされな店です。
コースは5000円、7000円、10000円です。
まぁ、たまにはおごると大盤振る舞い!
5000円のコースにしました。(爆)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11



ちょこっ、ちょこっと出て来て、これで腹膨れるのか?と、心配しましたがかなり満腹でした。(o^^o)

イメージ 12



いちおお土産も頂きました。(o^^o)

タイヤを新しくしたので、ちとエコラン徘徊して来ました。(^^;;

まずは下道で京都まで、琵琶湖の西側を通り220km。

右下の小さな字が走行距離で真ん中の大きな字が残りの走行可能距離
まだ800kmは走れます。

イメージ 1




そこから浜松へ
これは流石に高速です。
しかも80km走行!忍耐ですが、私には無理!!(笑)気が付けば流れに乗り120km出ています。(爆)

浜松はあちこち食べましたが、ここの鰻!!

肝焼き・肝吸い、うま!!!!

イメージ 2

イメージ 3


そして帰りは敦賀まで高速で!敦賀からは下道です。

これで830km走りましたが、まだ100kmは走れそうです。

イメージ 4



でも、楽しく無い!!(>_<)

私は若者が車離れしたのは燃費競争に興じたメーカーの責任だと思います。
アクセル踏んでもやんわりふんわり走り出す。燃費の為でしょうが、我々世代でもそんな車には乗りたく無い!!
結果メーカーは自分で自分の首を絞めたみたいですね。(笑)



と言う事で楽しく走っても20Km/Lは走れます。しかもコンパクトカーでNo.1の加速!!(笑)
なかなか楽しいe-powerでした。
三年後に25周年を迎える我が社の協力会の勉強会でした。

近年は35周年に向けて金の掛らぬ勉強会が続いております。(笑)

一昨年は金沢港視察。
国土交通省へ申し込むとタダで金沢港を一周し色々説明してくれます。

昨年は新幹線基地。
申し込みは多いのですが、白山市に本社のある我が社は楽々入れて頂きました。地元優先みたいです。(笑)

そして、今年!
新しい施設を見学と言う事で、今年オープンした「金沢プール」です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


中は一応撮影禁止らしいです。(^^;;

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6


そして、我々のお勉強になる設備の見学です。

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11


何でも、深さを変えられる最新の設備は水の中に床板が浮遊しているそうで、手軽に深さを変えられるらしいです。

そして、お定まりの懇親会&二次会。

イメージ 12


美味しく頂き、楽しく語り、夜も更けて帰宅しました。
ご苦労様でした、自分!(笑)