現在ダイナーを絶賛プレイ中なのですがもうフルコンしそうな勢いです\(∵)/
今月中にはダイナーの感想も書けそうなので頑張りますね!というかとりあえず逢魔が刻の感想書いていかないとですね!!笑
それでは、颯√の感想を書いていきたいと思います。下記の文章には少なからずネタバレが含まれますのでご注意ください。
颯(CV.細谷佳正)
これからはなるべくプレイ直後に書く様にしていきたいと思います( ³ω³ )
今作は、主人公の水緒ちゃんが逢魔が刻に神隠しにあって幽世に迷い込んでしまうという物語になっています。
ちなみに逢魔が刻(逢魔時)とは、夕方の薄暗くなる昼と夜の移り変わる時刻の事を言うみたいですね。全く知りませんでした…笑
あ、それと主人公の水緒ちゃんなんですけどデフォ名呼びがなくてですね…名前を何て読むのか分からなくて自分の中で勝手にみなおちゃんと読んでいました笑
正しくは、みおちゃんと読むみたいです!ごめんねみおちゃん。゚(゚ˆoˆ゚)゚。
颯についてですが、彼は樹木に宿る精霊での木霊なんですけど誰かの言葉を繰り返す事でしか自分の声を他者に届ける事が出来ないんです。なので、周りとはあまり深く関わらずに生きてきたのですが水緒ちゃんは何故か颯の声が聴こえるんですよΣ(゚∀゚ノ)ノ
もうこの時点で運命的な出会いですよね!笑
そんな水緒ちゃんの存在があって颯は自分の声を他者に届けられる様になり、周りと関わりを持つ様になるんです。
そういう事もあって、颯にとって水緒ちゃんは特別な存在となっていきます…というか好意を抱かないはずがないですよね笑
勿論、水緒ちゃんにとっても颯は特別な存在でお互いに好意を抱きつつ日々を共に過ごしていきます。
そんな中、幽世に危機が訪れます。神籬として覚醒した水緒ちゃんは幽世を救う唯一の手立てとして颯の神籬となる事を決めます。ちなみに神籬とは、神を支えて神の力を増すものでもあり『神が宿る依り代』を指します。つまり、神籬となればもう現世は帰れず一生幽世で生きていく事となるのです。
水緒ちゃんは颯の神籬として一生共にいる事を誓うのですが、これもう結婚みたいなものですよね!?笑
無事に幽世を救った二人は婚礼の儀を上げるのですが…ほんとラブラブ過ぎて…見てるこっちが恥ずかしい⁄(⁄ ⁄´⁄-⁄`⁄ ⁄)⁄
末永くお幸せに!!!!!!
と叫ばずにばいられませんでした笑
あ、そういえば現世で水緒ちゃんの幼馴染であり学校の先輩でもある柏木先輩なんですけど…颯と似ていてCVもほそやんだったので、何か2人は深い関係性にあるんじゃないかと思ってたんですけど、あまり深い意味はありませんでした≡┏( ゚∀゚)┛アハハ
それにしても、ほそやんが颯の様なキャラ演じるの珍しい事もあり新鮮でして…かなりストレートに水緒ちゃんに対して気持ちを伝える素直な子だったので聴いている側としてはほんと恥ずかしくてたまらないっていう笑
あと颯のCGはどれも美しくてですね…思わず見惚れてしまう程でした´` ´`
し か も
押し倒しCGもあるしキスCGが2枚もあるんですよ!!!!どんだけ美味しいの!!!!
個人的に、ifストーリーのアイドル姿のCGがとんでもなく美しくて呼吸が上手く出来ませんでした(:.;゚;;゚;.:)ハァ…ハァ….
さ、全体的に気持ち悪い感想になってしまいましたが颯の感想は以上になります笑
明日は奏太の感想を書ける様に頑張ります!
では、また更新しますね✩彡
