I ship various items aroud the world from Japan.
I do very careful packing!
So you can wait the arrival of products in peace.
I post example photos of packaging.
Please look at them.
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海外口座を保有し住所の変更や携帯電話やメルアドの変更があると
当然海外の金融機関に変更の連絡をすることになるのですが
英語が堪能でない場合どおしたら良いのかと
困る場合があるかもしれません。
その場合どおしたら良いか?
簡単です
・英語ができる人にお願いする
・日本人のエージェントに質問する。
英語ができず海外口座開設や不動産の購入に躊躇することもあるかもしれませんが
結構なんでもできてしまうのです。
中国本土上場企業の連結純利益が第3四半期には、1年前より25%上昇しています。
アナリストの成長予測は20%に引きあがっており上海A株の12ヶ月先の株価収益率は18.3倍となりました。
中国の回復で人民元は米ドルに対して続伸すると予測されています。
銀行や不動産、道路建設のような現地通貨資産を持つ企業のようなコストのほとんどがドル建ての
起業はより高いパフォーマンスになる見通し。
人民元の上昇の期待感により中国へのお金が流れることが予想されてきました。
合わせて人民元は来年以降切り上げの見込みが高く一方
米ドルは遂に88円の大台を割ってきました。
ドルが下がり中国への通貨が流れており10年以降の金の流れを考えさせられる
1週間の動きです。
私も今週は年末へ向け外国株式の運用の見直しを考えていたところですが
12月に 入る前にその動きが出ているのでしょうか
早めの判断が必要ですね。
なぜ香港なら1億作ることにハードルが下がるのか?
2つの理由があって
①香港では金利に税金が発生しない
②日本の金融規制に引っかかって入って来れないファンドが自由に売買されている
日本は金利に利子所得が発生してしまうため複利の効果が発揮しずらいのです。
そして金融制度上の問題で海外の商品は日本で売買しずらい。
だから平均年利が10%を超えるようなファンドと聞くと、日本ではかなり
あやしげに見えるのですが、規制のない海外ではそれほど珍しいことではなかったりします。
実際私は国の認める401kプランですら今年の運用益は20%を軽く超えそうです(笑)
月々5万円を25年間・・・無茶な話ではないです
コツコツと続ければ1億円・・・
4世帯に1世帯くらい億万長者があっても不思議ではない。
日本の閉じた状況では世界の状況はわかりずらいですがこういった確実な方法で
1億円を手にしている人たちがいる。
日本人でも運用している人は意外に多い。
もしかすると「一番簡単な億万長者になる方法」かもしれない
投資であるため決して100%ではないかもしれないがこれは手堅い
平均月収は日本の約1/3ながら、億万長者の数は2.5倍・・・
香港人に学ぶ個人年金の作り方
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香港の平均月収:110,200円
日本の平均月収:314,600円(東京)
日本(東京)の方が3倍近い給料をもらっているといった前提で、
「香港では4世帯に1世帯が億万長者(資産100万米ドル以上)」と呼ばれている。
今後もその割合は増え続けると予想されているらしく、
2017年には40%を超えるという試算もある。それに対し、「日本は10世帯に1世帯ぐらい」らしい。
この差を生んでいるのは何だろうか。
そもそも香港と日本はあまり物価は変わらないし
むしろ香港の家賃の高さは有名で3LDKのマンションに3世帯が住んでいるなんてこともある位。
それなのになぜ香港にはお金持ちが多いのか?
貧富の差が激しいのも理由かもしれないが、それ以上にとても恵まれた資産形成の環境があるから。
香港で売られている積立ファンドは、個人年金を作るには非常に優秀。
年金代わりに月々少しずつ投資するファンドですが20~30年に渡って継続して積み立てる為
良いときも悪いときも包括して結果は平均化される。
最終的には平均年利が16%くらいになることが多いと言う。
例えば月5万円づつ25年間積み立てるとすると9千万円以上、1億円近くになる。
前回まででこの投資の素晴らしさ記載しましたが
それでも投資に資金をまわしたいといった方もいらっしゃるでしょう
投資と年金、どちらを優先するべきだろう?
実はこれが結構難しい。
なぜなら、それはその人のそれぞれの立場、状況によって違うため
一概になんとも言えない。
安心が必要なのか?それとも積極的にトライをするか?
本当に本人次第です。
積極運用をするとそのことが心配で他のことが手に付かなくなる。
これでは何のためにやっているのか分からなくなることもあります。
しかし、投資やチャレンジが楽しいと思えるなら
投資に積極的に取り組むべきかもしれない。
ただこれで資産を継続的につくることは、なかなか難しい。
そこでいくつか可能な選択しを挙げてみましょう。
①毎月決まった所得から積立てる。
②新たに収入が入る道を見つける
③別に入った収入を全額投資に振り向ける
(その収入は元々計算していないものだから)
④③で増えたお金をより有利な投資資金にして増やす。
書くことは簡単だが実際やることとは違う。
人には向き不向きがある。やって楽しいと思えることであれば是非取り組むべきだと思う。
前回の続きです
オフショア投資のポイントは
①できるだけ早いときにスタートすること
②安全性の高いもので複利運用すること
③毎月必ず積立し続けること
皆様は何歳まで働きたいでしょうか。
定年が65歳とかは会社が決めているだけで自分で決めた数字ではないと思います。
人生を楽しむために、何歳まで働き何歳からリタイヤメント生活をするか?
それは自分で決めるのが一番に違いない。退職金やしがらみは考えず
自分で考えてみる。
複利の効果は前述しておりますが、その圧倒的な効果はその使い方を身に付けた者に
味方をします。
仮に31歳で積立を開始。年間100万円を積立にし、手堅く外国債など5%の金利で運用
10年積み立てたら総額は1,000万円。
これをそのあと20年間5%で複利運用すると60歳で3,500万円程度になっています。
ここから年間5%の金利収入だけもらった場合、年間175万円、月額146,000円です。
これだけでも日本の保険商品などでは考えられない金額となりますが
もしこれを25歳でスタートしたらどうでしょう?
34差うなでの10年間での積立総額1,000万円で60歳の時には4,696万円となり
年間5%の金利収入だけで235万円、月額195,600円となります。
つまり、早く始めれば始めるほど先々楽になるのです。
自分の将来は自分でつくる~新しい自立のかたち
本当に「私設年金」を作れている人は意外に少ないかもしれない。
一般的に「個人年金商品」として売られている保険商品の場合、年利を計算してみると大抵、
銀行の定期預金と大差ないことになる。
そんな状況で十分な老後資金をもてる人は限られてくるでしょう。
しかい「自分で私設年金を作る」方法は確実にあります。
例えばこんな方法
~それは複利の力~
複利とは、元本に利子がついたらその利子も元本に組み入れて更に利子がつく仕組み
「雪だるま式」に増えます。
この複利の仕組みを味方にすると簡単にできてしまう。
例えば60歳の段階で1億円以上の老後資金が欲しいと思ったら・・・
仮に今私が31歳だっとする。残り30年。
複利と時間を上手く使えばできてしまいます。
働き盛りのうちに1年間で1万ドルを10年間海外(日本は利子にも税金がかかるため
複利効果をあまり得られない)で運用する。利回りは年間10%で複利運用すると
40歳で175,312ドル
その後は年間10%で運用を続けると60歳の段階では1,179,411ドルになります!
これが複利の力
外貨で運用すると為替によっても大きく変わります。
1$100円であれば117,941,147円
125円なら 147,426,434円
150円なら 176,911,721円
60歳の時点で為替が125円であれば1億5千万近くの資産になる。
これを元金を使わずその後も安定して10%の利回りで運用したら為替が125円のままなら
年間1,500万近くの個人年金になる。
ポイントは
①できるだけ早いときにスタートすること
②安全性の高いもので複利運用すること
③毎月必ず積立し続けること
早ければ早い程安全に有利に続けれらるのです。
昨日の続きです
国や会社が自分の将来をなんとかしてくれるでしょうか?
今の日本が抱えるリスクを記載してみます。
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Ⅰ.増え続ける国の債務
借入金・政府短期証券を含む日本全体の債務残高は2009年の檀家で1080兆円を超えている。
そして1年の税収で得られる金額(歳入)が53兆円。
それに対して日本とゆう国を運営していくのに必要な金額(歳出)は83兆円であり、
差し引き年間30兆円の赤字。
年を追うごとにどんどん積みあがっている。
1989年の段階ではほとんどなく、バブル時代は60兆円に対して40兆円と、20兆円の黒字が出ていた程。
この20年間で借金が積みあがっている。
そして景気の悪化により歳入不足が深刻になっている。
世界の先進諸国と比べても負債額は対GDP比率においても突出しており、既に財政は破綻していると
判断するべきではないか。
Ⅱ.増税
平成元年に消費税が導入された当初は3%の税率が今では5%
現在更なる増税を検討している状況。
もし30兆円の赤字を消費税だけで埋めるとしたら、税率を20%まで引き上げる必要がある。
この法案を通すのはなかなか難しい。よって財政赤字は今後も膨れ上がる可能性が高く
結果として財政破綻になってしまう。
Ⅲ.年金制度の崩壊
2008年10月末時点での国民年金の納付率は59.4%
40%以上の人が国民年金に加入しているものの、保険金を支払えていない。
しかも失業率の増加傾向により、納付率が低下すると予想される。
このままでは年金原資そのものが枯渇しかねない。
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国が持っている借金や崩壊しつつある社会保険・国民保険制度、年金制度
変わりそうにない制度・・・今の日本は楽観しできない状況なのです。
現在の日本の国際ランクは低位に甘んじています。
預金封鎖やハイパーインフレがあるとはいいきれないが、もしそうなったら
日本の資産は一瞬にして価値を失うことになる。
当然為替も暴落するし、年金制度も完全に破綻することになるでしょう。
「それでもなんとかなる」と思えるでしょうか
自分の将来を国や会社まかせにしないこと
オフショア投資がそれを可能にします。
そんな投資方法は次回以降記載させて頂きます。
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少額からできるオフショア・海外口座開設
OTK INVESTMENT
オフショア投資について質問が結構あるので一旦私の情報をまとめてみました
結構なヴォリュームになるので何回かに分けてみます
一度本金で想像して見てください。
将来年金だけで暮らしていけると、自身をもって言えるでしょうか。
これは社会保険庁が提供しているホームページです。
一度自分が貰える年金額を試算してみましょう。一体いくらになるのでしょうか。
http://www4.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/top.htm
例として
・現在25歳A氏が60歳まで厚生年金を払い続ける
・今後の平均月収は30万円とする
結果
年額:164万円
1ヶ月に14万円程度です。
「社会保険庁のホームページ」の内容ですから希望的観測が多分に含まれているであろと思われます。
つまり13万円以下になる可能性もあります。
40歳以下の人は確実に自分が積み立てた額よりも年金でもらえる額の方が少ないと言います。
それに加えて物価がは先々このままだとは思えません。
過去30年間で日本の物価は30倍以上に高騰しています。
仮に物価が今の倍になっていたら実質もらえるお金は半分です。
物価にスライドして年金額も変わるそうですが実際のところどうでしょうか。
想像してみましょう。もらえる年金額が現在の価値にして月額6万5千円程度だった場合・・・
私たちは暮らせてゆけるのでしょうか?
ただでさえ積立た額が満額もらえないのに更に価値も減ってしまうのです。
そんな中、若い世代で年金、保険を支払わない人が増えているそうです。
実質の未払いが50%を超えているとか。
ここで是非考えておくべきことだと思います
国も会社もあてにせず
「自分の将来は自分でデザインする」
それが新しい時代の日本人には必要な覚悟ではないでしょうか。
責任を自分で背負うのは大変なことかもしれない
けれど、国や会社に寄りかかりすぎていると、惨めな未来が待っているかもしれない
(年金や税金はしっかり納めた上でです)
「それでも何とかなるよ」と思われる方に、日本が抱えるいくつかのリスクについて
次回お話しましょう。
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OTK INVESTMENT