ちょっと、期間が空いちゃいましたねぇ…


記憶の整理が追いつきません(;´д`)トホホ…



うろ覚えの状態で、再開いたします。




前回、連れの電話の所で終了しております。

その電話の内容から・・・


その頃、よく遊んだ連れからの電話でした。

当然、その連れて言うのは私たち(彼女との関係)の事をよくよく知っている男で、よく一緒に遊びにも行っていた連れです。


『おい、F子さんと何かあったんはてなマーク


私には、なんの事なのか全く理解出来ずにいると・・・


『なんにもしらんのはてなマーク

と、さらなる追い打ち・・・


何があったのか、詳しく連れに聞いてみると、

別の男とホ○ルから出てくる所を見たらしい・・・



ガ━━(;゚Д゚)━━ン!! 


ショックですよ・・・

何も聞かされていないんですから。


おまけに、別の男って言うのが、よくよく聞くと



知ってる男



流石に、ブチ切れですプンプン


流石に連れも一生懸命電話で私をなだめようとするのですが、そんなの聞こえる訳無いですよね…

その後、連れと何をしゃべっていたのか全く記憶に残ってません。



気がついた時には連れとの電話は切っており

すぐさまF子さんへ電話

即座に会う約束をして、会いましたよ



で、会いました。


夜の車内は爆発寸前!!


会話にならない会話あせるをし

理由を聞くが、答えはない…


どうしたいのはてなマークってきいても回答無し…



こっちは、怒りにまかせてしゃべっていたが、なんの回答も得られなければどうする事も出来ない。


仕方ないのかなぁ~って思いながら


別れ話を持ち出すと


静かに、頷かれました。



こうなると、どうしょうもないですねガーン

未練は有りましたが、一度はいた言葉

引き返す事は出来ないでしょう。



暫く沈黙のまま時は過ぎる



じゃ、元気でねビックリマーク


    って言って終わればかっこいいのかなはてなマーク


ただ、彼女の車なんで・・・


自宅からかなり離れた所まで来てしまってます。

そこから、歩いて帰るにはあまりにも遠すぎる。



自宅近くまで行ってもらって、降りる時に言えば良いかなって思っていると


何やら廻りの風景が違うえっ


どこに行く気はてなマーク


もしかして、どこかで捨てられるはてなマーク





などと思っていると、




     静かに車はホ○ルへ・・・




Σ(゚Д゚;エーッ!


      つづきますシラー

高校卒業まで、あとわずか…


そんな中でも、頻繁に密会を重ねておりました。



私は、一応、専門学校への進路も決まっており

ユウユウと残りの学園生活を謳歌してました。



で、卒業式クラッカー


待ってましたかの様に、休みを利用して



音譜1泊でのデートラブラブ!




昼間は、陽ノ下で遊び回り

夜は・・・





     (ΦωΦ)フフフ…



この方が、初体験の相手で御座いました。


チキンな、私は、始終リードされる事となり

気がつけば、




     あっガーン



って言う間の出来事



     (;´д`)トホホ…


それでも、其処はお姉様


優しく・・・




最初が、そんな状態だったので

2回目(2人目)は、苦労しましたけどね'`,、('∀`) '`,、


2回目(2人目)のお話は、後日に…



そのお姉様には、その後も

優しく、優し~く、してもらい有頂天になっていく私で御座いました。



それだけ、優しく接していただいていたのも、1年ほど…


あきてきたのか、疲れたのか、次第に離れていく心


そら、そうですよね



今考えると、わがまま放題だったと思います叫び


それに、年齢がね…


そろそろ、嫁に行かないとって考えるお年頃でしたし。

彼女の家族からも、そんな話題がちらほら…





そんなある日、連れから1本の電話が…



この電話で、人生が変わりました。



    では、又次回。