さて、7名のPJとお顔合わせしまして、いよいよ2回目のお食事へと進んでまいります!

ざっと振り返っていきますが、なかなか苦戦中です。。

 

一人目:ウノちゃん

20歳。JD3年。

 

お顔合わせ後、一度お食事に行きまして、大人の関係を打診しました。

 

いぬまる「ウノちゃんのこと、かなり気に入ってるんで大人の関係まで進みたいと思ってんるんだよね」

 

ウノ「私も考えています」

 

いぬまる「ホント!? で、では次回は。。!」

 

ウノ「あ、すぐじゃなくて、もう少し仲良くなってから。。」

 

いぬまる「だ、だよね!(仲良くなるとは何回合えばいいのだろうか。。)」

 

こんな感じでうまくいなされ、気を取り直して次回は映画を見に行くことに。

 

駄菓子菓子!

約束の前日になって、ウノちゃんから「明日のお手当て、映画+お食事なんでお手当て増額してもらえませんか?」との打診が。

 

今まで仲良くなったPJと何度も映画に行きましたが、この「映画でお手当て増額」という申出が僕は大嫌い。

 

まあPJさんからすれば長時間になるので増額しろや!となるのでしょうが。

こちらからすれば「そっちが見たいって言うからチケット代も払って行くんだけど。ただ見るだけならそれぞれチケット買って見て、その後合流すればいいじゃん」と思ってしまうのです。

 

ちょっと器が小さすぎですかね。。

でも、お手当てなければ本当はお前と映画なんて見たくないわ、と言われている気がするんですよね。。

ま、言われてるのかな?

こちらとしては、お手当て増額を望むのなら大人に応じるべきだとも感じてしまいます。

 

前日にこの申し出があるパターンが多いので、おそらく映画も予約しちゃったし、まあいいかと思わせる戦法なのでしょう。

 

この場合、僕がとりうる対応は三つ。

①お手当て増額に応じる(上差しチョキとか)

②増額には応じず、そのまま上差しで行きたい旨伝える

③この申し出が出た時点で会うのを止める

 

今回はちょっと悩みましたが、ウノちゃんにあまりあざとさを感じなかったので①の対応としました。

上差し上差しパー

ちなみにこれまでは同じようなケースの場合、ほとんど③の対応をとっています。

 

LINEではウノちゃんも喜んでくれ、当日も無難に過ごすことができましたが。。

 

もうダメですね。なんか、お相手が茶飯クレクレ嬢にしか見えなくなってしまいました。。

 

実際、食事したビル内のアパレルショップを見ながら「夏服が欲しいなー」などと言ってきたりするので。。

 

大人は棚上げしながら、見返りだけ求めるこの姿勢が受け付けません。

 

次回、お誘いがあれば大人を打診して、「もう少し仲良くなってから」などと来たら放流しようかと思います。

 

つい長々と語ってしまいました。

 

二人目以降は次回にしたいと思います。