こんばんみー
ゆっきーみです
今日は待ちに待ったダーの
お給料びーびーびー![]()
それに伴って今日は
ダーのお小遣い支給日でっす
ゆっきーみが独身時代
スーパー浪費家だったことは
お伝え済みですがっ
ダーも同じくスーパールーパー
浪費家だったようでっす
物欲とかは
あまりありませんがっ
営業さんということもあり
それはそれは
毎晩のように飲み歩いてたようだ。。
おかげで、お付き合いし始めた時
ダーにほとんど貯金がないことに
一瞬意識を失いそうになりましたがっ
どうしてもゆっきーみと
結婚したいって言うダーに一言っ
『それじゃー結婚なんてむりだねぇ
結婚するにはお金がいるのよんっ
貯金する気あるのかしら??』
そしたら、ダーは次の日定期預金の通帳を
作ってきたっていう
やる気あるじゃんっ
それだったら結婚真剣に考えてみようかなぁー
って思ったのです。。
これは、まだ付き合って1か月くらいの出来事で
ゆっきーみとダーは
何気にスピード婚だったのであーる
付き合ってかなり早い期間で
2人とも結婚を決意したのだけど
貯金があんまりねぇー
貯金がなければ結婚式も
そのあとの生活もやっていけないっ![]()
浮かれてる場合じゃーないっ
とりあえず節約だぁー![]()
そっからダーは完全お小遣い制へと
変わったのである(強制的に)
スタートは10万だったかなぁー
もともと給料のほとんどを
使っちゃってたダーだから
あんまり一気にしても駄目だと思って
じょじょに追いつめる作戦をとりました
10万が6万に
6万が3万に
そして現在2万円で
ダーはがんばってるよっ
えらいぞダー![]()
やればできる子代表のダーでし
結婚してからたまに聞くんだぁ
『ダーはさぁー窮屈に感じることないの
』
『うーん。そりゃー我慢しなきゃいけないこともあるけど
結婚してからは昔とは違う楽しみがいっぱいあるよ
』
これを聞いた時
この人を選んで良かったと思いました
それと同時にダーがゆっきーみを
選んでくれたことに感謝の気持ちでいっぱいになったのだ
窮屈、我慢、辛抱
それが結婚だと思う
だけど、それと引き換えに
得られるものの方が多いんだよねぇ
我が家は決して
バブリーじゃないけれど
小さなことに2人で笑って
手つないでスーパーに行く
そんな何気ない時間を
幸せだと思う
さぁーさぁー
ダー
今月もなんとか
2万円で乗り切っておくれいっ
明るい家族計画のために
我が家の大蔵大臣である
ゆっきーみもがんばるぞいっ










』
ゆっきーみのべびちゃんがっ
』
』 

