労務管理が最初に行われた国はどこでしょう?



イギリス・・・と思いきや、実はアメリカなんです。


イギリスでは、マニュファクチュアから始まり、機械制手工業と産業自体は発展しましたが、労務管理は発達しませんでした。その背景には、企業間の競争が激しかったり、経営者は労働者が定着しないという考えをもっており、賃金や年功賃金にしなかった(当時は、出来高、現物支給)といったことがあげられます。


その後、アメリカのテイラーの科学管理法が出てきます。




明日も笑顔で^0^


スーパードクター福島孝徳さん。

TBSの番組を見た。一人でも患者を救いたい。ほとんど休みもなく手術をしていた。


どの職業についても、その道のスペシャリストを目指すことは大切だと思った。

お金ではなく、「義」を忘れてはいけないと感じた。


就職を考える時期になり、自分の在り方や夢を何時間も考えている。


『育成力』という本を読んだが、小出義雄監督の考えていることが、とても素晴らしかった。

すばらしい人が育てればすばらしい人が生まれるんだと。


なにかに全力でかける気持ち。「少年よ大志を抱け」と小出さんが述べていたが、この気持ち忘れないで、進んでいきたい。




一時期ひざの状態が悪く、もう辞めてしまおうと思っていた


でも、新しいリハビリメニューの効果がいきていて、膝の状態もいい。


リハビリの先生ありがとう。手術して約9か月経ったけど今、走れるのが嬉しい。


正直な事を言うと、「また、悪くなるんじゃない」っていう不安があるけど、なるべく考えないようにする。


1回目の手術して、2回目の手術して、そして今回が3度目の正直(笑)


絶対もう大丈夫さ~


でもこっからが勝負だろうな。


野村選手も言っていた。「いつまでも中途半端な立場は通じない。けじめをつけなきゃ、という時期」 http://sankei.jp.msn.com/sports/martialarts/090513/mrt0905131251000-n2.htm  (産経ニュース 【追跡】柔道家・野村忠宏(8)耐えた1年… いざ攻勢へ より


プロではないし一流でもないけど、どんなスポーツ選手でも中途半端は、頑張ってくれている体に対して、自分に対して失礼だし、自分をサポートしてくれる仲間、すべての人に失礼になる。


まだまだ、繋げる力はない。でも必ずつなげる。好きだから。



お金は貯められるけど、時間は貯められないな~。

時間って不思議だ(?_?)

平等に与えられた時間→この価値、財産?を有効に使うことも自己成長に繋がるんだろうな。

貯められないなら効率よく使うしかないよな。この時間の使い方がお金を産みだしているのかな・・
明日は東京マラソン! 走られる方は体調に気をつけて完走目指して良い財産にしてくださいo(^-^)o

今日みたいに晴れますように!