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とある会計事務所員のログ

当ブログは、日常の様々な気づきをあらゆる角度から分析するキッカケを溜めるもので、自己の開放を兼ねると同時に備忘録的な役割を備えています。コメントはご自由にどうぞ。

今日は職場の先輩のお話っこを一つ。

1人は年が2こ上で、とっても視野が狭いお嬢様系。

1人はご年配の大ベテランで
人材の視力が半端なく遠くまでお見えになる
尊敬する先輩。

自分は問われるまもなく後者を参考に過ごしていますが、
前者の先輩は、もう少しで退職されます・・・。
余計なお世話だとは思うのですが、次でもうまくやっていけるのか心配なのです。
多少可愛いんです。
でも、それに甘んじて失敗して「てへっ///」だけで、自分の成長からセを向けていないか。
思い込みが激しいので、そうでなくなった時の対応力が総じて弱い、その対処は。
のわりにめっちゃ影でいう。
社会人としての素質は明らかに私の方が上である。
自信を持って見送ろう。