残ったもの。悲しい気持ちだけだった。楽しかった時間も言葉も何もかも無くなってまた冷たいbedで一人きり。想いすら残らなかった。きっかけを絶対ハッキリさせようとするその気持ちが淋しさをまぎらわしてくれる。あたしのツラさを理解してもらうにはそーするしかないくらい最後まで何も伝わらない。。あの部屋には相変わらず玄関のとこで楽しそうに落ち着かない無邪気なあたしがいるよーな気がする。心がグサグサ痛々しい。残ったものはそれだけかな。。