人生最大の暗黒時代~最初はダイエットのつもりだった~
どうも、おたまです!キーの掃除をしてからDのキーが絶好調です^^やっぱり定期的に掃除するのって大事!さて、今日からは前回予告したとおり、人生最大の暗黒時代について書いていきます!当時のことを思い出しながら、語彙力がないながらも書いていこうと思うので暖かく見守っていただけると嬉しいです。それは突然、というより気づいたらそうなっていた…今思い返しても後悔しかない。けど思うのは生きててよかったということです。自分が拒食症だったと自覚したときにはもう過食症が始まっていた。それくらい自分が痩せているという自覚がありませんでした。当時からの友人と今あっても、「あの時死にそうな体型やったで」と言われる。いや、でもほんとに今健康になれてよかった。すべての始まりは19歳の頃。最初は軽くダイエットしてるつもりだった。仕事のストレスもあってご飯が食べれない、本当にそうだった。けど気づいたら食事に対して自分のルールができていた。日に日に減っていく体重に嬉しさを感じた。逆に1gでも増えてたらすごく自分を責めた。周りからもっと食べろと言われるのが本気で苦痛だった。十分食べてるのに…。そう思ってた。痩せすぎ。この言葉を受け入れられなかった。まだまだ自分は太ってる。本気でそう思ってた。風邪をひきやすくなった。けど、仕事のストレスだと思ってた。ズボンのサイズはLだったのにXSがはけるようになった。試着して入らないという心配がなくなってめちゃくちゃ嬉しかった。ちなみに私の身長は169cm。この身長でXSサイズがはけるのは異常だと思うべきだった。こんな感じで摂食障害に悩まされる日々が始まりました。