久しぶりの更新

社会人なって最初に配属された部署で
私のことを嫌いだった人達を思い返してみてた。

ここからは私の偏見と願望混ざりの内容だから
真実とは違うかもだけど、
とりあえず今考えてることとして残しておく。






なんだかんだ
ほんまに私を嫌いorバカにしていた人達には
しっかり見返すことは出来てる気がする。


急に私のリアクションがオーバーでムカつくとか言ってきた(当時)65歳のじじぃには
本社転属になってすぐに、奴の旧友達の飲み会に紛れ込んでチヤホヤされてるところをどや顔で電話報告してやったし


飲みの席で『お前、まともになったか?(ニヤニヤ)』とニヤついた顔で聞いてきた元メンターは
何があったのか分からんが、次に本社で会ったときは凄い平身低頭な態度で接してきた。
(ナニがあったかは知らんが、まあ自分も本社に転属してから、周りから私の評判聞いたんやろうな。)



そして一番嫌いな前の部署の上司
今はどうでもいいけど(それでもたまに妄想の中で●す)
こいつにはもっと目に見えるかたちで見返してやりたい。 
とはいえ既に、今の私と接するときは媚媚な態度だけどな。
ただ、あいつのことやから表立っては媚媚やけど、裏ではボロクソ言いつつ、下の立場の人間には相変わらず酷い態度をとってる気がする。それが許せない。




とはいえ、なにもしてないけど今の状況を生き続けることが既に復讐になってるかと言えば、そうかもしれない。

奴等を管理する側の部署に異動になって
そこで、奴等より人間的にもビジネスマン的にもかなりハイレベルな上司や先輩に恵まれ
自分の得意分野生かして仕事している。

そんな幸せな環境の延長(というか、オマケ的な?)が
奴等を見返すことに繋がってるのかもね。 

自己満でもいいや。
私が思ってること、全くの的外れだったとしても
それに気づかず、復讐したつもりになって
自分の人生を充実させること


最終的にその先が勝者の道に繋がってるんだと
思うわ。