アニマックス+ATーX+キッズステーション=アニメ三昧!の日々、アニメは人生のスパイスさ -23ページ目

万博へいく!

日曜日に行ってまいりました地球博!実家の協力がないと自分らではとても行けない状態ですので、助かります。子供をつれていきたくて叶ったわけですが、、、うーん、思ったより根性なし、すぐに「疲れた~」ていうし、お腹はすぐに痛くなるし、時間待ちようにゲームをもっていったのに、すぐに飽きちゃうし(泣)私は私で体力がめちゃめちゃ無い!足の裏がばんばんに痛くなってそれでも必死に両親についてゆく(笑)彼らは山登りで鍛えてるし犬の散歩などで足腰が丈夫ときたもんだー、つまりは若い衆(わたしと6歳の子供)のほうが年寄りだったよ~(笑)んでも楽しかった時間があれば、もっと見て回りたかったなあ。

新 ガラスの仮面

ガラスの仮面 第一幕
¥2,520


リニューアルのほうの「ガラスの仮面」ってのは民放でも放送していたのかな。こちらは前作と比べて一段と絵がきれいです!(^^)!今日は「あたしのベス」ってタイトルでした。ご存知南北戦争が舞台の若草物語です。マヤの衣装もどことなくアニメでは垢抜けているような、、、桜小路くんや、マヤの友達レイとか、だいぶ感じが変わってます。真澄さんと亜弓ちゃんが今の原作に近い感じ♪OPもEDもなかなか絵が好きです。千の仮面が出てきて、あの月影先生と一連先生も出てきて、運命のつながりみたいなのがあらわされていて、ラストに、紅天女がばばーんと出てくるのが好きです♪

コンビニにBJ

コンビニでふと目に付いた月刊チャンピオンにブラックジャックの顔が!しかも絵が違う。原作は手塚治虫ってかいてある。中をみたら、鳥人間のお話がかいてありました。あの作品、確か歩けない少女がブラックジャックの母に似ていた、ただそれだけで、見知らぬ一生歩けない少女に、彼女の願いである翼をつけた先生。大体は原作と同じだけど、やはりアレンジしてあるんだなあ。なかなか魅力的な絵です

MONSTER

CS放送なので、みるのがおそいです。

いや~テンマが白日の下にヨハンを見たのは初めてだろうな。いつも見えない敵な存在だった彼が、とうとう表舞台にしかもTVにも写るなんてね。ヨハンを追うテンマ。今までの一連のヨハンの仕業と思える事件を、彼の罪にするのは難しいという、彼はことごとく目撃者を消した。そのためテンマの無罪を主張するのはとても難しい。ってことになるのかな。

九尾のきつね

NARUTOによく出てくる妖怪でもあるけれど(NARUTOの場合はたぶんオス)昨日TVの「トホホ人生」をみていたら、あれのモデルになった女性が、得子という人で、自分の子供を帝にするために政治を影で操った人物といわれます、そういえば狐の神様って女性だったっけね、異姓と、おまいりに行くと、神様が嫉妬して、別れさせられるとか、なんか先輩からきいたっけなあ。

ルパンフィギュア

飲み物についているおまけフィギュアです、不二子ちゃんでした。「裏切りは女の勲章、、」とかいうとりますがな(笑)どなたかの「不倫は文化だ」と言い切ったのと系列が似ておりますわ~。ルパン一味にはやはり酒が似合うなあ。銭形警部は日本酒かな。五右衛門は焼酎かな。次元は、、ウォッカ?ワイン?コニャック?うーんなんだろう。不二子ちゃんはカクテル?いやいやもっとお高い、それ何年もの?ってやつのほうが好きかも。ルパンの話で、すんごい貴重なナポレオンかなにかのワインを盗んだはいいけれど、あけてみたら酢になっていた~というオチがありましたよね?寝かせすぎてもいかがなもんでしょ。

NHK 雪の女王

この前からきになっていたNHKにての番組、ワンピースが終わってからの30分をチャンネルかえて偶然みました。この絵すごく好きだなあなぜか惹かれるなあと思っていたら、なんと!出崎監督のじゃーありませんか、どうりで気になるわけですだいすき!雪の女王って童話なのかな。第4話、注目です、吟遊詩人の美形な人が出てきます。ゲルダという少女が出崎キャラしてるなあ。北欧の話なのかなー。少女はどうやらカイという少年が忽然と姿を消して、村ではあきらめムードだったけど、ある日酔っ払いが、とてもきれいなオーロラが出た夜に、白い馬車がきて、美しい女性が、男の子を馬車に乗せて北へと連れて行った、という話を聞き、旅をするのです。

らぶ!ぴかちゅー!

私にはセカチュウよりピカチュウですわ!!!んもう~ぴ、ぴかちゅう!!かわいい!!CS放送で録画して、6歳の子供とみてます、最初の頃のEDはかわゆ~いピカチュウがモンスターボールとたわむれてる姿。ところで151の喜び♪151の夢~と歌ってますが、150って何?煩悩?違うか、もしかしてポケットモンスターの当時の数だったりする?今は500以上いや1000は越してるんじゃなかろうか?子供にとうと、ポケットモンスターのゲームを買っちゃったけど、注意してもすぐに暗いところでゲームしちゃうから、もう心配、目だけは、目だけは強い子でいて!歯だけは、歯竹強をめざしていたけど(爆)すでに前歯が虫歯になっていたので、お母さん、あきらめたよ、、、知り合いの子は一本も虫歯がないという、徹底してお菓子を食べないのだという、。友達に誘われても食べないという、おやつは遠足に”するめ”とかもっていくという、、うーん、すごい強い精神のお子さまだなあ。

里中先生の漫画

漫画喫茶に最近つきあう機会ができたので、時間があれば、NANAとかよむ 


、だけどあれは細かすぎて早読みがむずかしいの。そんで席に近い漫画をさがそうとしたら、里中先生のモーニング連載?のが2巻あった、久しぶりに読んだ「亜希子」という漫画。それがもう、なんていうか、戦後の日本で、母親がアメリカ人と日本での恋におち、ハーフの妹をもつアキコ。母親は恋多き、当時でいうと、あばずれな女だけど、女性として甘えと色気を武器に生きる姿がなんともたくましい。父が戦争で帰ってきても、母の恋人がいるからと、一緒に暮らすこともなく終わり、奔放な母は一生の恋人、他人の夫のめかけになり、それでもたくましく上手に男に甘え生きるすがたがなんとも強いと思った。アキコはそんな母を見習わないように数回の失恋を経て、賢い女性になるが、弱い女性の生き方もやっぱり羨ましい。アキコよりもアキコの母のほうがなんだか魅力がある。めかけだからといいつつも、どうどうと奥さんと渡り合い、色気と甘えで歳をとっても、通いつめる他人の主人、アキコもそれを受け入れている。そして日本の戦後のなつかし~話がわんさか、当時はこんな服が流行したとか、ギブミーチョコレート、学生運動とか万博とか、なんか昭和村に行ったことないけど、こんな懐かしい気持ちになるんだろうなあ

ブラックジャック

地下壕にて、の原作がずいぶん近代的な話になったなあ。もしかして今の人は、地下壕って言葉がわからないのかな。最新ビルの設備不備みたいなお話にかわっていましたね~。6歳の子供とBJをみていて、「みてごらん、先生はいつだってどんなときだって、決してあきらめないでしょ、最後まであきらめないんだよ」と教訓にしております。アニメだとて、情操教育になるんだもーん。それにしても先生は、年中黒い服を着ていて、”あせも”とか出来ないんだろうか、肌の弱いえっちゃんは、ちぇんちぇいをきにちてゆのよさ!←ピノコ風に