経営でよく言われるのが

『人・物・金』ですが、

災害支援においても同じかと思います。

まだ、JCでは『金・物』だけなので、

人の支援で頑張っていきたいと思っています!


拡大担当 大場
先週まで大竹市で行った支援物資提供について市民の皆様にお礼を申し上げます。

4日間で段ボールにして330箱、10トントラック一台にほぼ一杯になる物量を積み込みました。

金曜日の夕方に大竹の地を出発し翌日の土曜日には新潟県の集積地に到着しました。

現在その後に配られた各地よりお礼のメールなどが来ております。

追って連絡報告致します。

今回の支援物資提供に関して大竹市民並びに近郊住民の方々の暖かいお気持ちに対して改めて感謝致します。

本当にありがとうございます。

各地で色々な活動が行われていると思います。


大竹青年会議所では22日~25日の間


支援物資活動を行っています。



本日も沢山の人から

物資

励ましの手紙

応援のメッセージを頂きました。


ありがとうございます。




震災にあわれた方々、ものすごく大変で辛いと思いますが、


色々なところで皆様のことを応援をしていますのでがんばって下さい。



私も今出来ることを小さなことでも目をそらさず行っていきたいと思います。



総務  坂井正明



日々テレビの報道や新聞などで震災や津波での被害の状況等が繰り返される中で、
非常に心配になります。

同じ日本国の人間としてささいな力かもしれませんが何かをしなければと感じずにはいれません。

その中で支援物資を集めるという形ではありますが、
なんとか役にたてればと思います。

こういう活動の中で非常にたくさんの大竹市在住の方が訪れてくれ感謝するばかりです。

なんとか東北の方々が踏ん張って下さることを切に祈っております。

指導力開発委員会 副委員長
入山 剛之