ホテルにて両家の食事。
素の振る舞い。コレしかできないもんね。嫌われたなら仕方なし。喜んでくれたらなお良し。
大人になれませんねー。でっかい小太りの子ども(笑)。
その後、街をぶらつく。
「ここ数年、何もプレゼントしていないから。」とジャージを買ってもらう。わーい!
こっちも何もしていないんですが、いいんですかね?ま、くれるっていうなら、無制限にもらいます。
その後、ジュエリーショップに行くも、店員が意味不明のことをいうので、たてつく。
「婚約指輪と結婚指輪がどうのこうの・・」→「わかりません。」
「旦那さんのサイズは?」→「しません。つけません。(キッパリ)」
「でも、ご友人の結婚式などには、必要でしょう?」→「いりません。友だちしばらく結婚しません(かあ!)」
「でも・・」→「じゃあそのときは針金でも捲きます」
きっと知識としてはジャンル「結婚」の10点問題だろうし、祝福ムードでそんなこという人いないんだろうね。でも指輪いりません。だったらジャージがいいな。
その後、がんばって大好きな大通りから札駅に移動したとたん、人の多さに吐き気が。こりゃだめだ。
ケーキだけ買って帰宅。
そそくさと「北の国から83 冬」を観る。これははじめてかも知れない。衝撃。つらすぎる。
「タイガー&ドラゴン」の「茶の湯の回」「権助提灯の回」も観る。やはりこの時のクドカンはすごい。これからはじっくり仕事をしてほしいな。「11人もいる」は、観れなかったもん。
で、返却ついでに食事をとろうと思ったところでマゴから電話が。
「わたしだ」「チャッチャッチャチャーン」のやり取りを経て、「焼肉 鉄人」へ。
本当に美味い。ビールさえ飲まなければ、2000円だからね。
チェーンの店なんて、もう行けないっす。
今頃ですが、よく聞きます。やはり別格。
