オタベンチャーのカープ&サンフレ&AKB記録 -6ページ目

オタベンチャーのカープ&サンフレ&AKB記録

カープとサンフレッチェの公式戦について、毎試合感じたこと・思ったことを書いてます!!
あと、試合の基本的な情報は書いてます!!
※スタメンやフォーメーションなど
たまに、AKBについても書いてます!!

試合の序盤にこれだけ点差を広げられると勝てない。


いや、先取点を取られると勝てない。


正直0-6になった時点で今日の試合は諦めた。


だが、今日は誰も責められない。



大量失点をしたバリントンを責めるわけでもなく、先制点となるタイムリーエラーをした堂林を責めるわけでもなく。



今日は完敗しょぼんしょぼんしょぼん



もうこれ以上言える言葉がない。


ただ一つ。白濱のタイムリーは良かったビックリマーク



今日のヒーローは村中にあげます。



( ̄Д ̄;;


スコア
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 安 失
広 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 8 3

ヤ 1 1 1 3 3 1 0 0 X 10 12 0

勝ち投手 村中恭平  1勝
負け投手 バリントン 1勝2敗


スタメン
(遊) 梵 英心
(二) 東出 輝裕
(左) ニック
(一) 栗原 健太
(右) 會澤 翼
(中) 廣瀬 純
(三) 堂林 翔太
(捕) 倉 義和
(投) バリントン

相手先発 村中恭平

戦評
ヤクルトは初回、相手の失策で先制すると、2回裏には押し出し四球で加点。その後も6回まで毎回得点を重ね、終わってみれば12安打10得点の猛攻で広島を圧倒した。先発・村中は、8回を1失点に抑え今季初勝利。広島は、先発・バリントンが4回6失点と誤算だった。
援護はしない。守備で足を引っ張る。



何してんだ!!野手陣ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク



エースマエケンは調子悪いながらも無失点で抑えてたのに………



ただのショートフライがタイムリーになってしまった(-_-;)

英心何してんだよ~((>д<))


打線も特に打たず、藤川攻略寸前で抑えられる。


投手陣が可哀想だしょぼんしょぼんしょぼん


そんななか堂林君は先制タイムリーを放ち好調をキープ!!!!!!



いいね♪堂林♪



今日のヒーローは堂林君にあげましょう。



勝てた試合だなぁ~





スコア
 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 計 安 失
神 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 7 1

広 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 7 1

スタメン
1.(二) 東出 輝裕
2.(遊) 梵 英心
3.(左) 松山 竜平
4.(一) 栗原 健太
5.(右) 會澤 翼
6.(中) 丸 佳浩
7.(三) 堂林 翔太
8.(捕) 倉 義和
9.(投) 前田 健太

相手先発 安藤優也

戦評
広島は2回裏、堂林の適時打で1点を先制する。対する阪神は7回、代打・桧山が適時打を放ち、試合を振り出しに戻した。その後試合は延長戦へ突入するも、両軍ともに決定打を欠き、規定により10回引き分けに終わった。広島は10回につくった満塁の好機を生かせなかった。
今年最初のマツダ入り。




現在マツダスタジアム5連敗中の俺(苦笑)


今日こそ連敗ストップだーーー!!!!!!


と意気込んだのですが………初回から新井にツーラン。しかもツーアウトからの不用意な四球から。


さらに3回にも全く同じパターンで新井にツーラン。


何やってんだか(゜д゜;)


話にならないよプンプンプンプンプンプンプンプンプンプン




まぁ試合自体は楽しめましたが(笑)



それは………乱闘→ブラゼル退場!


乱闘なんて球場で見たのは初めてですよwww


乱闘の最中パフォーマンスシートではこんな野次が(笑)



『ブラゼル帰れ!!!』


『新井○○!!』


まぁ宜しくない言葉なので書きませんが(笑)


とにかくあの時は楽しかったですよ!






ただあの程度のボールでキレるブラゼルは意味分かりませんが(笑)


緒方コーチが野次ったらしいですし。



そしてもう一人。堂林君の話もしておきましょう!!!!


スリーベースを含む二安打(^-^)


プリンスがブレイクし始めてますね♪♪♪



試合は藤川球児の通算200セーブで負けました。


栗原の初打点とかどうでもいいです。



今日のヒーローはブラゼルの暴走を止めたニック(笑)。じゃなくて、まぁ新井にくれてやりましょう。


これで俺の観戦試合6連敗(涙)



勝てねぇ~~~(;´д`)

スコア
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 安 失
神 2 0 2 0 0 0 0 0 0 4 4 0

広 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 8 0

勝ち投手 久保康友 1勝
セーブ  藤川球児 4セーブ
負け投手 福井優也 1敗

スタメン
1.(二) 東出 輝裕
2.(遊) 梵 英心
3.(左) 松山 竜平
4.(一) 栗原 健太
5.(右) 會澤 翼
6.(中) 廣瀬 純
7.(三) 堂林 翔太
8.(捕) 倉 義和
9.(投) 福井 優也

相手先発 久保康友

戦評
阪神は1回表、新井貴の2ランで先制。3回にも新井貴の2打席連続となる2ランが飛び出し、リードを広げた。投げては先発・久保が8回途中を1失点に抑える好投で今季初勝利。最後を3 者連続三振で締めた守護神・藤川が史上5人目となる通算200セーブを達成した。