息子のレーシングカートも月一のレンタルカーターとなり、すっかりメカいじりの楽しさは無くなってしまいました。そこで、メンテ放置していた自転車いじりでメカいじり。
対象は2012年購入のロードバイク。
この数ヶ月で以下のパーツ交換を実施。
チェーン、
ブラケットカバー、
バーテープ、
ボトムブラケット、
チェーンリング、
タイヤ。
まずはチェーン。サビはないですがいい加減伸びてるでしょうし、サクッと新品に交換です。
スプロケも今は11枚が主流。10枚用はチェーンも選択肢があまり無いとか。グレードアップしたかったけどとりあえず購入できたものに交換。
旧品はSM-BBRS500?でしょうか。
互換性があるというSM-BBR60に交換。
替えてビックリ。中は泥?が詰まってサビだらけのゴリゴリのペアリングでした。。相当エネルギー無駄にしてたっぽいです。
チェーンリングも交換。
チェーンリングも交換。
下の写真の銀色が旧品、黒が新品。ともにShimano 105のSF5750. 比べてみると摩耗してるのがよくわかります。走りへの影響はどんなもんでしょ?
気分転換に黒にしてみたのですが、色にまとまりなくカッコ良くないです。次回の交換時はシルバーに戻します。
これまではカチッとした機敏な反応が欲しく硬く細い(そして安い)シュワルベdurano 23Cだったけど、今回はピレリのP Zero 25Cに交換。ちょっとF1ぽくなったかな。
久しぶりにロングライド行くとするか 🚲








