こんにちは。
今年の夏は非常に暑かったですね。
必死に日焼け対策をした方が
多いと思います。
ですが
その夏に戻りたくなるほど
寒くなってきました。
「もう日焼け止めは必要ないか」
と思っているそこのあなた!
夏じゃなくても
日焼け止めは必須ですよ!
冬でも紫外線は私たちに
降り注いでいるのです!
夏ほどではありませんが
冬の間無防備に浴び続けるのは
良くありません。
そこで今回は夏でも冬でも
日焼け止めの正しい塗り方
をご紹介します!
みなさん
日焼け止めの塗り方にも
正しい方法があるって知ってましたか?
たくさんの人が自己流になって
日焼け止めの効果が得られて
いないかもしれません。
正しい使い方を理解できると
紫外線カットの効果が大幅に上がります!
透明感のある真っ白な肌を
手に入れちゃいましょう!
ですが
間違ったやり方で使い続けていると
真っ白なお肌は守れませんし
むしろたくさんシミができて
ガサガサの肌になってしまいます。
そんな肌で外を歩くのは
恥ずかしいですよね。
それを気になる男性に見られて
(ケアが出来てない)
(だらしない)
なんで言われたら
ショックですよね。
「そんな思いはしたくない!」
では
日焼け止めの正しい塗り方を
しっかり覚えていきましょう!
①塗る順番
朝、洗顔後何気なくつける
スキンケアアイテム。
塗る順番があっているのか
気になったことはありませんか?
日焼け止めを塗る順番としては
スキンケアの最後の仕上げとして
塗るのが正解です◎
さらに!
日焼け止めの上に
UVカットの効果のある
下地やファンデを重ねづけすることで
塗り忘れの隙間を
無くすことができます!
特に外にいる時間が長い日には最適です。
②1日あたりの量
「日焼け止めの効果=SPF値の高さ」
だと勘違いしてませんか?
実はそれだけではなく
大事なのは量です!
SPF値が高いものはどうしても
ベタっとしてしまいついつい
少なめに塗りがちです。
SPF値が低くても
サラッとした感触のものを選び
たっぷりと塗りましょう!
冬も同じくSPF値は低いもの
またPA数値が低いものを選びましょう。
高い数値のものを使用すると
紫外線カットは出来ますが
肌にかかる負担も大きくなる
傾向があります。
冬にはもう1つ!
冬は空気が乾燥しがちな季節です。
ですので、保湿成分が
配合されたものを使用すれば
肌への負担も軽減されます。
そのため季節や
その日のスケジュールに合わせて
使い分けるといいと思います。
そして、重要な使用量は
日焼け止めの種類により
異なりますが
一般的には
500円玉ぐらいの量が
必要になります。
塗っても効果があまり
得られていない方は
1度量を確認してみてください。
「ベタベタするから」
「もったいないから」
なんて言って少量にしてしまうと
効果は発揮されませんよ!!
③塗り方
ポイントは
・ムラなく
・隙間なく
まず初めに日焼け止めを
おでこ・鼻・両頬・あごの
5点にのせます。
それから指の腹を使って
中心から外に・下から上へ
大きく伸ばしてください。
最後に首にも
忘れず塗っておきましょう。
これで以上です。
簡単ですよね!
紫外線を防ぎ
真っ白な肌を手に入れる為にも
今から実績してみてください!
今すぐですよ!
本日も読んでいただき
ありがとうございました。
ミキ