惑わされるなあの子に笑顔でいて欲しくて幸せでいて欲しくて自己満足な愛情を注いだけれどあの子の心の中には彼女がいて勝手に疎外感を感じている無駄ではないのだけれど恋愛感情でもないのだけれど少し悲しい私はあの子も彼女も抱きしめる事ができない肌が触れ合うのが怖いのだ愛されたくて愛したわけじゃない